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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2018/09/21
最近、絶不調なのは、秋雨前線の影響!? それとも、“純粋におしゃべりを楽しむ”というツーショットダイヤル本来の目的を忘れていたから?

2018/09/17
楽しい連休のはずが、まさかの2日連続撃沈でしょぼん(´-ω-`) だけど、お気に入りのCDを鑑賞して何とか復活。もちろん、今日もツーショットダイヤルでリベンジ!

2018/09/14
人生、いいことばかりではないけれど、悪いことばかりでもない。それはツーショットダイヤルも同じ。だから、本日も元気にツーショットダイヤル!

2018/09/10
表面的には楽しくノリノリ。でも、心の中は冷静。それがツーショットダイヤルナンパで成功するコツ! 相手の女性に入れあげすぎないように注意!?

2018/09/07
伝言ダイヤルは、メッセージのやり取りだけで距離をつめていくので、簡潔&明瞭に気持ちを伝えることが大事!

2018/09/03
女性の顔を見ながらおしゃべりが楽しめ、“生脱ぎ”や“ライブオナニー”の鑑賞も可能! 興奮度がめちゃ高なTV電話!!

2018/08/31
人生いろいろ。ツーショットダイヤルの女性にも、それぞれいろんな事情がある。しんみりモードで語り合うのも、たまにはいいかも(*´∇`*)

2018/08/27
ツーショットダイヤルの出会いは突然に! なかなか相性バッチリな女性に巡り合えないこともあるけれど、粘っていれば、いつか必ずいいことが!?

2018/08/23
上手に使えば夢と希望を与えてくれるツーショットダイヤル! 結果が出たので、台風の影響で不快指数が上昇しても、けっこうニコニコ(*⌒∇⌒*)テヘ♪

2018/08/20
暑さがようやく落ち着き、快調にツーショットダイヤル! 涼しくなると、即アポ率も上がる!?

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2017/03/13 タイトル:酒が入ると女はエロくなる!? 深夜のTV電話は超エキサイティング!

昨夜は、

TV電話を
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楽しんだ。

時間は深夜の0時過ぎ。

WBC(野球)を観終えた後に電話をした。

なので、とりあえず、

「WBC観てた?」

と訊いてみたのだけど、残念ながら、相手の女性(聖菜さん・24歳・フリーター)の答えは、「NO」。

「観てないよ。家に帰ってきたばかりだから」

とのことで、夜の9時までバイト(コンビニ)をして、その後に友達と落ち合い、家の近所の居酒屋さんで軽く一杯ひっかけてきたらしい。

だから、最初からテンションが高めであったため、

「友達って、男?」

「だったら、よかったんだんけどね。残念ながら、女子だよ。幼稚園から高校までずっと一緒だった、一番の親友」

「付き合ってる人、いないの?」

「いないんだよね、これが。悲しいことに(~_~;)」

「それは寂しいね」

「うん、まあね」

「どれくらいいないの?」

「えー、どれくらいだろ? 1年? いや、元カレと別れたのが確か、一昨年(おととし)の夏だったから、2年弱?」

「けっこう長いね」

「そうなんだよね」

「ぶっちゃけ、どうなの?」

「なにが?」

「それはもちろん、あれだよ。性欲とか、そういうやつ」

「性欲か。それはあるでしょ、普通に。私も大人の女なんだから」

「そりゃそうだよね。でも、どうしてるの? スゴい、欲求が高まってきちゃった時とかは?」

「なに? なにを言わせたいの?」

「なにって、別に。正直に答えてもらいたいだけ」

「本当に? なにか期待して、訊いてきてるんじゃないの?」

「いやいや。俺はリアリストだから。真実が知りたいだけ?」

「ホントに?」

「うん」

「じゃあ、本当のこと言うね。そういう欲求が高まってきても、我慢しちゃう。友達とLINEして、気を紛らわせたりして」

「マジで?」

「うん」

「そうなんだ」

「なに、その残念そうな声。ガッカリした?」

「別に、ガッカリはしてないけど」

「『オナニーしてるよ』って、言ってもらいたかったんでしょ?」

「えー。別にそんな」

「でも、我慢しちゃうじゃ、おもしろくないもんね。興奮できないし」

「まあね。でも、それが真実なら」

「それでいい?」

「正直、ちょっと残念だけど(;^_^A アセアセ・・・」

「やっぱり(*^^*)」

なんて感じで、ごく自然に会話が弾み、最終的には、

相互オナニーで、
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互いに乱れまくることに!


会話を進めていくうちに、聖菜さんが、実は無類のオナニー好きであることが分かり、そのことに深く突っ込みを入れていたら、

「なんか、オナニーの話してたら、また、したくなってきちゃった」

「いいよ、別に。見ててあげるから、してごらん」

「えー、一人じゃ恥ずかしいよ。一緒にしよ」

「一緒に?」

「うん」

「いいけど、条件がある」

「なに?」

「最初に、聖菜さんの裸を見せて」

「えー。脱ぐの?」

「そう」

「全部?」

「もちろん」

「えー、恥ずかしいよ」

「イヤなの?」

「別にイヤってわけでは…」

「じゃあ、脱いで見せて、聖菜さんの裸を」

「……。分かった」

ということになって…。


深夜のTV電話は、やっぱり、超エキサイティング!

サイコー(○゚ε^○)v ィェィ♪



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