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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2017/12/12
世間は忘年会でも、自分はツーショットダイヤル。冬のボーナスもツーショットダイヤルでゲット!?

2017/12/09
ツーショットダイヤルで知り合ったからといって、エッチな話ばかりしてたら嫌われる。ある意味、普通の出会いと変わらないのでヽ(*^^*)ノ

2017/12/05
年の差なんて関係ない。ツーショットダイヤルでいい思いができるかどうかは、相手との相性次第!?

2017/12/02
師走に突入! 当然ながら、ツーショットダイヤルもラストスパート!! 願わくば、年内にもう一度ヽ(*^^*)ノ

2017/11/28
ツーショットダイヤルで出会う人妻はエッチな人ばかり。だから最高! なのですが、度が過ぎると…

2017/11/25
“最初からそのつもり”な女性がいることも、ツーショットダイヤルのいいとことろ!

2017/11/21
年上の熟女さんを求めてツーショットダイヤル。そうしたら、旦那さんに不満タラタラな人妻さんに電話がつながって…

2017/11/18
自宅でゆったり話せるから、自然に盛り上がれるツーショットダイヤル。年が20歳以上違っても、タメ口で\(o⌒∇⌒o)/

2017/11/14
いくつになってもツーショットダイヤルナンパはやめられない。完全に習慣化しているし、生き甲斐でもあるので!

2017/11/11
急に欲しくなる、“女っ気”。そんな時はもちろん、ツーショットダイヤル! 即ハメ狙いでガンガン、攻め立て!!

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2017/11/18 タイトル:自宅でゆったり話せるから、自然に盛り上がれるツーショットダイヤル。年が20歳以上違っても、タメ口で\(o⌒∇⌒o)/

不思議だ(゚ペ)?

ツーショットダイヤルで女性と話すことは
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大好きなのに、

キレイなお姉さんが
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お酌をしてくれる飲み屋さんは、

正直、あまり好きじゃない。

間違いなく超がつくほどの“女好き”なのに((^┰^))ゞ テヘヘ


でも、よく考えてみると、ツーショットダイヤルで話すのと、お姉さんがいる飲み屋さんでお酌をしてもらいながらトークをするのって、まるっきりシチュエーションが違うんですよね。

やっぱり、周りに自分たち以外の人間がいるかどうかということが、スゴく大きいのだと思うんですよ。

簡単に言うと、飲み屋さんだと、落ち着かないわけですね。

だから、たぶん、会話自体もあまり楽しめないのだと思います。

残念ながら、わりと神経質な方なので(;^_^A アセアセ・・・


とまあ、そんなわけで、昨日もツーショットだダイヤルをしちゃったのですが、やっぱり、いいんですよね。ツーショットっ(o^-^o) ウフッ

何と言いますか、自然に会話が楽しめるんですよね。無理をせずに。特に、最近は。

たぶん、年を取ったことが大きいのだと思うんですけど、最近は、一度のツーショットダイヤルの出会いに過度な期待を抱かなくなったから、キャラとかを作らず、素のままでいけるようになったので、とても楽な気持ちで会話に臨めるようになったんですよね。

だから、ホント、ある意味、ユルユル(*⌒∇⌒*)テヘ♪

なので、相手の女性に、あんまり身構えられちゃうことがなくなったので、けっこう高い確率で会話が弾むようになったから、楽しめてる度は、確実に20代や30代の頃より増しているんですよね。

ただ、ガツガツ口説くことがほとんどなくなってしまったので、
Image
エッチ率は、

下がってしまっているんですけどね。

やっぱり、ユルユルなノリだと、あまり前には進めないみたいで(;^_^A アセアセ・・・

なので、昨日も。

27歳のOL(名前はユリさん)と1時間くらい快調に会話をしたのですが、

「最近、ちょっと仕事が忙しくなってきたから。年末が近づいてきたからね」

みたいな理由で、飲みの誘いには応じてもらえなかったんですよ(何とか食い下がって、連絡先だけは、聞き出すことには成功したけど)。

その前にいろいろと、

「今年のクリスマスの予定とか、もう決めてるの?」

「クリスマス? そうか、あと1ヵ月ちょっとだもんね」

「てことは、まだ決めてないの?」

「うん。ぜんぜん」

「じゃあ、お正月は?」

「別に、特には。実家に戻るくらいかな」

「実家、どこ?」

「仙台」

「東北の中心地じゃん」

「そうだよ。仙台、都会だよ」

「でも、仙台駅の周辺だけじゃない?」

「バレたか。行ったことある?」

「昔、ちょっと」

「都会だったでしょ」

「うん。仙台駅の開けぶりにはビックリした。福島の方から鈍行で行ったからさ、仙台駅に近づいたら急に都会になって、かなり驚いた」

「そうなんだよね」

「ずっと仙台?」

「そう、仙台生まれの仙台育ち」

「思い出もいっぱい?」

「まあね」

「恋愛関係も?」

「それは、そんなには。18の時に大学進学で上京しちゃったから」

「高校生の時は、あまり恋愛しなかったの?」

「そうだね。進学校の勉強大好き少女だったから」

「もしかして、初体験とかも?」

「上京してからだろ、って?」

「うん」

「それは仙台でだよ。と言いたいところだけど、上京してから。しかも20歳過ぎてから」

「へー」

「遅いでしょ?」

「少しね」

「そっちは? いくつの時?」

「もう何十年も前の話だからね。19だったかな。高校を出てすぐだったから」

「なんだ、大して変わらないじゃん」

「確かに。でも、その後は、けっこう頑張ったんだよね」

「どういうこと?」

「夏休みに、千葉の某民宿でバイトして、一生懸命ナンパしたから」

「ほぼ童貞だったのに」

「うん。そこにナンパのプロみたいな男がいたからさ。いろいろと教えを請いながら」

「へー。おもしろいね」

「うん。ホント、おもしろい男だったよ。めちゃドライな性格をしてて。ダメだと思ったら、さっさと諦めて、次の相手を見つけるんだよね。まったく深追いをしない。ずっと後になって分かったんだけど、それがナンパの鉄則であり、極意なんだよね」

「引きずらないってこと?」

「うん。脳科学の先生も言ってたけど、人間て、会った瞬間に、“好き”か“嫌い”を判断してるらしいんだよね。だから、ナンパがうまくいくかどうかっていうのは、出会った瞬間にほぼ決まっちゃってるから、粘ってもあんまり意味がないんだよね」

「第一印象で決まっちゃうんだ?」

「そう」

「そのナンパの師匠は、それが分かってた、と」

「うん。弱冠20歳くらいで」

「それはスゴイね」

「そいつに話を聞いたらさ、高校生の時から、夏になるとそこに行って、その民宿があった町ね、ナンパをしてたらしんだよね」

「スゴい早熟」

「そう。だから、そいつには全く敵わなかった。完敗」

「それはそうでしょ。師匠なんだから」

「まあ、そうなんだけど」

「でも、ある意味、スゴいね」

「何が?」

「だって、それから何十年も経ってるのに、今もナンパしてるんでしょ? こういうところで」

「あー、俺のこと」

「そー、俺のこと」

「別にスゴくはないでしょ。ただ女好きなだけで」

「いや。けっこうスゴいと思うよ。私と20以上も年が違うのに、普通に話せてるじゃん。それだけでスゴいよ」

「気持ちだけは若いので((^┰^))ゞ テヘヘ」

「そんな感じだね(^ー^* )フフ♪」

なんて感じで、たっぷりと楽しくおしゃべりをしたんだけど…。


だけど、まあ、とりあえず、連絡先は聞き出せたので、腐らずに、というか、メール交換自体を楽しみながら、気長に口説き続けたいと思いま~すヽ(*^^*)ノ



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