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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2018/11/17
抜きたくなったら、TV電話ツーショット! エッチ度は言うに及ばず、美女率が高めな番組もけっこうあるので、抜き応え十分ヽ(*^^*)ノ

2018/11/13
綺麗な女性とお酒を飲むと、ついつい酒量が多くなる。なので、翌日がけっこう大変。だけど、そのためにツーショットダイヤルをしているので(^^)

2018/11/10
幸運は突然、訪れるもの。ツーショットダイヤルの場合も同じ。世の中、まんざら捨てたものではない。気の合う女性もいてくれてるみたい(o^-^o) ウフッ

2018/11/06
潤いのある毎日を送るためには、女性の存在が不可欠! なので、今夜もおそらくツーショットダイヤルヽ(*^^*)ノ 正直、最近、不調なんですけどね(;^_^A アセ

2018/11/03
超好みの女性がアクセスしてくれていたら、顔が見えるTV電話ツーショットは間違いなく最強! おまけに性格まで自分好みだったら?

2018/10/30
ツーショットダイヤルのエッチというものは、楽しい会話の延長にあり! だから、会話を疎かにすれば当然…

2018/10/27
突然の心変わりは誰のせい? ツーショットダイヤルの出会いは、どんでん返しが当たり前!? 少し落込みつつ、また電話でアターック\(^▽^)/

2018/10/23
ツーショットダイヤルは、ある意味、心理ゲーム。女性の気持ちを察することが非常に重要! 電話でも遠回しな言い方をするのが女性の特徴なのでヽ(*^^*)ノ

2018/10/20
今週末はわりと天気がいいみたいだから、できることなら女性とデートを楽しみたい! そのためには、やっぱり、ツーショットダイヤル!

2018/10/16
エロい遊びがしたくなったら、速攻でTV電話ツーショット! 女性の顔を確認してから会話ができるから、ヒジョーに便利!! キレイな女性もけっこう多いし(=v=)ムフ

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2018/07/02 タイトル:夏が来て、いきなりバテてもツーショットダイヤル! 久々に超エロい女性(看護師さん)に遭遇できたので…

夏が来ましたね~\(^▽^)/

しかも、とびきり暑い(熱い?)夏がヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ

なので、私、かなり心が躍っております(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

だって、

空の
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青と

木々の
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緑が

本当に鮮やかなんですもん。

愛車のYAMAHA VINOちゃんに乗っかって街に出ると、風がとても心地よく感じられるし(*´∇`*)


だけど、実は、すでに夏バテ気味。

梅雨明けしてから、まだ1週間も経っていないのに…

なので、午前11時頃から午後の4時くらいまでは、ほぼグッタリ( ´△`)アァ-

仕事のペースがガクンと落ち、家事さえぜんぜん捗らない。

ひどい時は、食事をするのさえ億劫になってしまって…(;^_^A アセアセ・・・


というわけで、自分がアラフィフのおじさん(初老?)であることを改めて自覚。

やっぱり、体力ってものは、年々落ちていってしまうものなんですね(ちょっとは運動しないとマズいな…)。

なので、一昨日、昨日は、当然ながら、夜になってからツーショットダイヤル。

元気があれば、土曜日なんかは、夕方くらいに電話をかけて、

即アポ
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即ハメ!

を狙いたいところだったけど、残念ながら、気力が湧かず、おとなしくAbemaTVでベイスターズの試合を観戦(ちなみに、その日の試合では、先発だったルーキー・東投手が好投し、さらに、ベイちゃんでだけでなく、侍KAPANでも4番を務める筒香選手の逆転ホームランが出て、そのまま勝利という最高の展開。昨日は、ボロ負けしたけど…)。

なので、本来なら即アポが狙いやすい土曜日のほうも、夜になってから電話をかけることになったので、“楽しく会話ができて、最終的に未来につながるような展開になったらいいな。まあ、とりあえず、気楽にいきましょう”的なスタンスで電話をしてみたら、それがよかったのか、話がめちゃめちゃ弾み、最終的に、

「今度、高円寺あたりでオリオンビールでも(^^)ニコ」

「いいね。私は泡盛のほうが好きだけど((^┰^))ゞ テヘヘ」

ということに!

なので、土曜の夜は、ニッコニコ(≡^∇^≡)ニャハハ

やっぱり、“沖縄好き”という最強の共通項があると、話が弾むし、飲みにも誘いやすい。

その場で断られることも、ほぼないし(後日、ちゃんと会えるかどうかは別の話。残念ながら…)


そんなわけで、土曜日に結果が出たので、昨日は、ツーショットダイヤルをしなくてもよかったのだけど、前述したように、仮アポが本アポになる確率は、自分の場合、そこまで高くないので(たぶん、3割か4割くらい)、昨日も、新たな出会いを求めて電話してみたのでした。

未来の
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ハメ候補は、

一人でも多いほうがよいので(*⌒∇⌒*)テヘ♪


というわけで、昨日も、昼間の暑さがおさまり、ダルさもなくなってきた夜の9時頃にツーショットダイヤル!

すると、32歳の看護師さん(名前はレイカさん)にすぐに電話がつながり、1時間くらい快調にトーク。

残念ながら、レイカさんは、沖縄好きではなかったので、自分のもう一つの得意ネタ(音楽関係)を振ってみたのだけど、

「音楽? 普通に好きだけど、自分から積極的に聴きにいくようなことはないかな。CDなんて10年以上買ってないし、最近は、ダウンロードもほぼしてないから。仕事が忙しいからね」

と返されてしまい、正直、ガッカリ(´;ω;`)しょんな~

だけど、“今日はダメか”と半分諦めつつ、

「ちなみに、レイカさんの趣味って、どんなことなの? 好きなこととかは?」

と尋ねてみたら、今度は、間髪置かずに、

「そりゃ男と酒でしょ。大人の女だから(〃⌒∇⌒)ゞえへへっ♪」

という、かなり男前な答えが返ってきたので、ちょっとビックリ。

もちろん、いい意味で(*^.^*)エヘッ


そんなわけで、トークの中盤以降は、色恋ネタ全開となり、正直、ちょっと勃起。

だって、レイコさん、平気でキワどいことを言うんだもんヾ(;´▽`A``アセアセ

「一番気持ちいいことって、間違いなくセックスでしょ。一番幸せな気分になれる瞬間も、エッチしてる時だし」

「そんなに感じちゃうんだ?」

「自分で言うのもなんだけど、感度がいいからね。変な話だけど、私、名器みたいなんだよね。だから、男の人がスゴい燃えちゃうみたい」

「もしかして、『お前、名器だな』とか言われたことあるの?」

「当たり前じゃん。そんなのしょっちゅう( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ」

「そうなの?」

「うん」

「スゲー」

「やりたい?」

「えっ!?」

「試してみたい?」

「エッチさせてくれるの?」

「どうしようかな?」

「あー、でも、その前に一緒に食事とかしたいな」

「食事?」

「うん。レイカさんもそうだと思うけど、セックスって、相手は誰でもいいってわけではないじゃん? だから」

「先に食事をしようって?」

「うん。で、お互いにそういう気になったら」

「それでいいの?」

「えっ?」

「だって、もし私が、“この人、違う”って思ったら、エッチができなくなるわけじゃん」

「そうだね」

「だとすると、せっかく会ったのに、エッチできずに終わることになるわけでしょ?」

「うん」

「それでいいの?」

「だって、誰にも気持ちってものがあるからね。だから、“なんか違う”と思われても仕方ないかな。自分もそう感じることもあるし」

「そういう時はどうするの?」

「楽しく食事だけして別れるようにしてるよ」

「そうなんだ。珍しいね」

「そう?」

「カッコつけてない?」

「あー、ちょっとつけてるかも((^┰^))ゞ テヘヘ」

「でも、本当にエッチせずに別れることもあるんでしょ?」

「あるね。けっこうo(*^▽^*)oあはっ♪ でも、まあ、スカされちゃうことのほうが圧倒的に多いけどヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ」

「そうなんだ」

「うん。レイカさんは? 会うと必ずエッチしてるの?」

「100パー(%)ではないけどね。ほぼほぼ( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ」

「で、男をメロメロにしちゃうと?」

「まあ、たいていはね」

「もしかして、すでに100人斬り?」

「エッチした人数ってこと?」

「そう」

「なら、余裕じゃない。たぶん」

「マジで?」

「そうだよ。ツーショットやってれば、別に普通じゃない」

「普通…、ではないと思うよ(;^_^A アセアセ・・・」

「でもさ、ちゃんと相手は選んでるから」

「そうなんだ」

「そりゃそうだよ。私だって、誰でもいいわけではないもん。私の場合、電話の感じで判断してるだけで」

「てことは、けっこう気に入ってくれてたの? 俺のこと」

「“まあ、いいかな”くらいにはね( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ」

「そうなんだ。じゃあ、エッチ前提で、是非ともお食事をお願いします」

「う~ん、それはどうかな?」

「ダメなの?」

「ダメってわけではないけど、私って、野生の勘みたいなもので動いてるところがあるからさ。相手にも動物的な反応をしてもらわないと、調子が狂っちゃうんだよね」

「俺は、相手として、理性的すぎる?」

「理性的っていうか、やっぱり、ちょっとカッコつけるところがあるでしょ? 知性派ぶるというか」

「う~ん、どうなんだろ? 自分ではよく分からないけど。でも、なくはないかな(;^_^A アセアセ・・・」

「でしょ。私、もっと野獣的な人のほうが好きだから。エッチをする相手は」

「なるほど。俺がいろいろ言ったから、正直、気持ちが萎えてしまったわけね」

「まあ、そうなのかな。だって、今、ぜんぜん濡れてないもん。それじゃね、難しいよね」

「あちゃー( ̄▽ ̄;)!!ガーン」

なんて感じで。


というわけで、日曜日のツーショットダイヤルでは、エロい話はたくさんできたのだけど、相性がイマイチ合わず、結局、連絡先の交換はせずに終了。

で、激しく後悔。

レイカさんが、「試してみたい?」って訊いてきた時に、素直に、「はい」って言っておけばよかった~、と(´Д`) =3 ハゥー



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