24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2017/04/17 タイトル:会った瞬間に、ビビッ!? 運命の出会いに大興奮で大はしゃぎ(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

今日の天気は、晴れのち曇り。で、夜には雨。

というわけで、天候はイマイチなれど、気分はスッキリ、超快晴(*´▽`*)

なぜかと言えば、土曜の夜に、超久しぶりに(2年ぶりくらい?)、
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即ハメ!

ができてしまったから、( ̄▽ ̄)V いえーい!

そのお相手はもちろん、先週の月曜日の夜に、某ツーショットダイヤル番組で知り合ったリョウコさん(31歳・元OL)。

なんかですね、会った瞬間にビビッときた言いますか、“これはイケるんじゃね”と思えたんですよね。

その時のリョウコさんの笑顔が、こちらを受け入れる気満々と言いますか、すでに受け入れてくれてる雰囲気を強く醸し出していたので(*^^*)


なので、新宿三丁目の某居酒屋さんで飲み始めたら、すぐに打ち解けることができ、

「彼氏いないんだ。しかも3年も。ぶっちゃけ、どうしてるの?」

「どうしてるのって、何が?」

「何がって、それはもちろん、アレのことですよ」

「アレって、何?」

「ウワー、まだ、すっとぼけるんだ」

「何、言ってるの? 意味、分かんない((^┰^))ゞ テヘヘ」

「そういうの、もういいから(;^_^A アセアセ・・・」

「もういいって言われても、ホントに分からないんだから、しょうがないじゃん( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ」

「分かりました。じゃあ、ズバリ、訊かせてもらいますよ。一人で寂しい夜は、どうしてるんですか?」

「あっ、そういうことか(*´∇`*)」

「分かってもらえたんですね。じゃあ、答えてください」

「まあ、そういうのはね、おいおい(*´ω`*)」

「今度は焦らすんかい」

「だって、恥ずかしいじゃん(*⌒∇⌒*)テヘ♪」

「てことは、恥ずかしいことをしちゃってるってこと?」

「あー、スゴイ、鋭い突っ込み」

「そりゃそうですよ。大事な話ですから」

「そんなに大事なの? それ」

「もちろん。ある意味、一番知りたいこと」

「やっぱり、発想がめちゃオジサン。イヤらしい(o^-^o) ウフッ」

「めちゃオジサン? イヤらしい? う〜ん、否定はできないな。事実だから(*´σー`)エヘヘ」

「そんなにエッチなの?」

「うん。もうめちゃくちゃ。女性のために生きてるようなものですから((^┰^))ゞ テヘヘ」

「そうなの? 最初に電話で話した時には、三度の食事より音楽が好き、って言ってたけど、あれはウソ?」

「いや。それは本当。今でもヤフオクでオーデォ機器を買いまくっているくらい、音楽を聴くのは好き。でも、女性も大好き(∩。∩;)ゞテレテレ・・・」

「音楽よりも?」

「あー、それは難しい質問だね。正直、どっちが好きかは、自分でも分からない。その時の自分の状況や気分で、順位が変わる。でも、音楽と女性が、1位と2位であることは確か」

「なんか、スゴイ恥ずかしいことを、真顔で言ってるんですけど、この人(*^^*)」

「何それ? そっちが訊いてきたから、真剣に答えたのに(`ε´)ぶーぶー」

「ごめん、ごめん。でも、ホントに女好きなんだね(*^^*)」

「まあ、それは、否定できないですね(;^_^A アセアセ・・・」

なんて感じで、話が盛り上がりまくり、その後は極めて自然な流れでド下ネタに突入!


というわけで、飲み始めてから2時間くらい経つと、冗談めかしながら、

「なんか、けっこう飲んじゃったから、ちょっと横になりたくなってきちゃた。どう? この後、どこかゆっくりできる場所に移動しない?」

みたいなことも言えるようになり、結局、それから約1時間後に店を出て、そのまま近くのホテルにチェックイン!

で、当然ながら、
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メークラブ!!

お酒をしこたま飲んでしまったため、勃ちはイマイチだったけど、きっちり射精することはできたのでした\(^▽^)



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