24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2017/04/21 タイトル:ツーショットも普通の恋愛と同じ。大事なのは相手の気持ちを読み取る力!?

一昨日、昨日と、二日続けて、ツーショットダイヤルをお休み。

別に体調が悪いわけでも、仕事が忙しすぎたわけでもないのだけど、ただ何となく、電話をかける気になれなかった(;^_^A アセアセ・・・

なので、在宅ワーカーである自分が女性と接する機会は、スーパーに買い物に行った時くらいになり、そうなるとまた、無性に女性が恋しくなってくる。

というわけで、今日は朝からツーショットダイヤル!

目的はもちろん、即アポ
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即ハメ!!

というわけで、相手の女性(マサミさん・38歳・主婦)に、

「どう? 時間あるなら、一緒にランチでもしない?」

「俺は夜でもいいんだけどね。今日は夕方くらいに仕事が一段落すると思うから、6時くらいからなら飲みにも行けるんだけど、そういうのはどう?」

みたいな言葉をガンガン浴びせ、超積極的に口説きまくり。

すると…。


マサミさんの口から、

「ランチか。時間はなくはないんだけどね。ただ、まだ午前中の仕事を終わらせてないから、確約はできないかも」

「夜はムリかな。子供が6時くらいには帰ってくるから、その時までに夕食を用意しておいてあげないといけないから」

てな感じの残念な言葉が続けて発せられて、正直、ガッカリ(´・ω・`)

だけど、めげずに口説き続けていたら、最終的に、

「なんか、気合が入りまくってて、ちょっと怖いんだけど」

なんて、こちらを突き放すような言葉まで出てきて、さすがに万事休す。

静かに受話器を置くことに…。


というわけで、今日は朝から大惨敗。

だけど、今振り返ってみると、マサミさんの反応は至極当然、という気がしているので、マサミさんに対する悪い感情などは一切なし。

アラフィフのオヤジに朝っぱらから口説きまくられたら、ちょっとした恐怖感を感じるのは当たり前かと…(;^_^A アセアセ・・・

明らかに、

ハメ狙い
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だったわけだし。

というわけで、ちょっと(深く?)反省しております(~_~;)



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