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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2017/11/18
自宅でゆったり話せるから、自然に盛り上がれるツーショットダイヤル。年が20歳以上違っても、タメ口で\(o⌒∇⌒o)/

2017/11/14
いくつになってもツーショットダイヤルナンパはやめられない。完全に習慣化しているし、生き甲斐でもあるので!

2017/11/11
急に欲しくなる、“女っ気”。そんな時はもちろん、ツーショットダイヤル! 即ハメ狙いでガンガン、攻め立て!!

2017/11/07
一昨日、昨日と二日続けてツーショットダイヤル! 日曜日はテレホンセックスでサクッと抜き、昨夜は自宅テレクラで情熱的に口説き!!

2017/11/04
いろんな使い方ができるツーショットダイヤル。昨夜はヌキ目的で電話。すると、バツイチ女性に遭遇して…

2017/10/31
五十路に突入してもツーショットダイヤルで口説き生活を続行!? とりあえず、看護師さんを何とかしたいな(=v=)ムフフ♪

2017/10/28
彼氏がいないからTV電話で欲求不満を解消! 美人なのにフリーなのは、明け透け過ぎる性格のせい!?

2017/10/24
ツーショットダイヤルの醍醐味はやはり…。同じ時代を生きてきた同年代の女性と深い関係にもなれるのだから…

2017/10/20
映像派でも満足できるテレホンセックス。経験豊富な女性との会話は超エキサイティングで大勃起必至!?

2017/10/16
そこそこ相性がいいくらいの相手では、連絡先の交換をするくらいが限界。相性バッチリなら即ハメも夢ではないけど…

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2017/08/29 タイトル:似たもの同士で意気投合。お酒もすすんでイイ感じ。でも、ぶっちゃけ過ぎちゃって…

求職中のフリーターさんて、いいですね(o^-^o) ウフッ

「明日、朝が早いから」

とか言って、終電で帰っちゃうことがないので(=v=)ムフフ♪

日曜の夜に、その前日に即アポした女性(アカリさん・25歳)と無事に飲みに行くことができたのですが、久々に朝まで一緒にいることができたんですよ。
「明日も予定ないから、何時まででもいいよ。付き合ってあげる(゚∇^*) テヘ♪」

なんて、超嬉しいことを言ってくれて(*´∇`*)


というわけで、終電の時間が過ぎたあたりから、

もしかして、今日、
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エッチできちゃうんじゃない!?

なんてことを思い出して、ドキドキ・ワクワク。

なので、ますますお酒がすすみ、その結果、会話がさらに弾みまくることになり、気分は最高潮!

だけど、話が弾みまくった結果、

「アカリちゃん、かわいいし、エロいのに、なんで彼氏がいないの?」

「そっちだっていないじゃん?」

「俺はもう年だからさ」

「そんなに関係ないよ。魅力があれば、いくつになっても彼女作れるよ」

「まあ、そうなんだけどさ。付き合うのって、いろいろ大変じゃん。時間はもちろん、気持ちも、ある意味、拘束されることになるから」

「そんなに当たり前じゃん」

「それもそうなんだけど、俺の場合は、そういうのが耐えられないところがあるんだよね」

「ただの我ままじゃん」

「鋭いね。痛いとこ、ビシッとついてくるし」

「そう?」

「うん。まあ、そういう感じだから、なかなか付き合うとか、そういうことにはならないわけですよ。だから、ツーショットをやってるわけだし」

「なるほどね」

「分かってくれた?」

「まあ、何となくはね。私もそういうところあるし」

「そうなの?」

「うん。付き合っても、自由にさせてもらいたいタイプだから」

「なんだ、似たもの同士なんじゃん」

「ある意味ね」

「じゃあ、俺たち、付き合えあるかな?」

「それはムリじゃない」

「なんで?」

「恋愛するためには、シチュエーションが重要だから」

「どういうこと?」

「だって、出会いのきっかけがツーショットじゃ、ぜんぜんロマンチックじゃないじゃん」

「そう?」

「うん。少なくとも、私はそう思う」

「個人的な見解ね」

「うん」

「そうか。じゃあ、エッチだけなら?」

「はい、アウト。私、そういう誘われ方、嫌いだから。茶化すような言い方」

「えー、そうなの?」

「うん。嫌い」

「俺、やらかしちゃったの?」

「まあ、そういうことだね」

「もうムリってこと?」

「とりあえず、今日はね」

「あちゃー(ノ_< ;)」

「落ち込んだ?」

「そりゃそうでしょ」

「でもさ、初めて会って、いきなりエッチしたい、とか、虫が良すぎる話だと思わない?」

「確かに。でも、これって、普通の出会いではなく、ツーショットだからさ」

「そうなんだよね。そういう場だからね」

「なら、OKなんじゃ?」

「だから、私はダメなんだ、って」

「個人的な見解か」

「そういうこと」

なんて感じで、けっこう本音でマジメというか、シビアなことも話せるようになってしまったため、いつのまにかエロい空気が消失。

というわけで、朝までガンガン飲みまくって、会話も十分に弾んだのに、

その日は結局、
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エッチはなし、

でバイバイすることになってしまったのででしたε-(ーдー)ハァ



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