初めてご利用の方
ツーショットファンとは?
自宅テレクラ
テレフォンセックス
人妻・熟女
伝言ダイヤル
TV電話2ショット

オススメサイト・携帯サイト

ガチスタ+

Webおとなの特選街

包茎・薄毛や性病の悩みは男・体の悩み解消Webマガジン


編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2018/06/18
どんなに気持ちがいいことでも、やりすぎには注意!? TV電話オンリーではなく、自宅テレクラや伝言ダイヤルなんかとローテーションを組むのがいいみたい(*´∇`*)

2018/06/15
今週は、ナンパとTV電話の二刀流! ツーショットダイヤル生活は快調で~すヽ(*^^*)ノ

2018/06/11
生裸体を拝みながらヌキたくなった夜。お気に入りのTV電話番組にアクセスして、速攻で美人事務員(医療系)を指名してみたら…

2018/06/07
昔も今も変わらないのはツーショットダイヤルのナンパ魂。そこに出会いがある限り、走り続けますよ~ヽ(*^^*)ノ

2018/06/04
悲しいことがあっても、ツーショットダイヤルがあれば救われる。相手によっては、ノリのよさが仇になることもあるので注意!?

2018/06/01
いくつになっても、ツーショットダイヤルで元気にナンパができるように、しっかりと健康管理! 昨夜も、もちろん…

2018/05/28
ツーショットダイヤルの出会いは、やっぱり、最高! 美人だけど超クール。年齢が半分のOLさんに主導権を握られても、それが楽しかったりして(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

2018/05/25
一番大切なのは、相性とタイミング! なので、厳密に言えば、ツーショットダイヤル必勝法みたいなものはない!?

2018/05/21
24歳と51歳の女性と同時に仲良くなれてしまうのもツーショットダイヤルの大きな魅力。普段、女っ気がないオジさんにとっては、ソコはほぼ夢空間!?

2018/05/18
昨日のツーショットダイヤルは、同年代の女性と思い出話で意気投合。超熟女も、たまにはイイものですね(*⌒∇⌒*)テヘ♪

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2017/09/22 タイトル:趣味が似ていて、過去に同じような恋愛体験をしていたら、意気投合するしかない。おまけにドスケベという共通点まであったら…

昨日は、TV電話を楽しんだヽ(=´▽`=)ノ

時間は、夜の11時過ぎ。

もちろん、ヌキ目的で、
Image
エロいお遊びをするために、

電話をかけてみた(=v=)ムフフ♪

すると…。


まだ年は若い(25歳)のに、顔とリアクションがかなり大人っぽい看護師の女性(名前は香澄さん)と、趣味の話などであっという間に意気投合し、その延長でスムーズに相互オナニーに突入!


香澄さんも自分も一人旅が大好きで(しかも互いに超がつくほどの南国好き)、旅先でのアバンチュール体験などを告白し合っていたら、

「やっぱり、南の島とかに行くと、気分が自然に開放的になるんだろうね。だから、初対面の人に対しても、“ウエルカム、ウエルカム”みたいな感じになるから、恋に落ちることも必然的に多くなるんだろうね」

「あー、そうかもね」

「で、すぐに燃え上がっちゃって」

「うん」

「けっこう簡単に最後までいっちゃうんだよね」

「確かに」

「あれは、絶対に南の島のマジックだよね。東京では考えられない」

「都会では、誰でも、基本的に身構えているからね」

「まあ、実際、そうしておかないとマズいし」

「悪い人がいっぱいいるからね」

「いい人もいっぱいいるけど」

「そう。だけど、どうしてもガード重視になるよね。東京では」

「うん。じゃあ、東京では、瞬間恋愛的なことは、あまりない?」

「そうだね」

「だから、こういうところに?」

「瞬間恋愛を求めて」

「電話なら、とりあえず、安全だし。たとえ、ヤバい人とつながっても」

「切っちゃえばいいからね」

「うん。てことは、もしかして、今日も?」

「えっ!? なに?」

「瞬間恋愛的なことを? あっ、でも、ちょっと違うか。TV電話だから」

「確かに、TV電話では、あまり出会い的なことは、期待しないかもね」

「まあ、そうだね。TV電話は、エッチなお遊びを楽しむ場だからね」

「うん」

「てことは?」

「なに?」

「エッチなことがしたくて電話してきたのかな、って思って」

「……」

「無言になったってことは?」

「別に、そんな…」

「本当?」

「うん」

「じゃあ、ぜんぜん反応してない?」

「なにが?」

「なにがって、それはもちろん…。さっきから、けっこうエッチな話もしてたわけだからさ」

「濡れてるんじゃないか? って」

「そう」

「バカじゃない。言うことがオジさんくさいし、スケベすぎ」

「うん。俺は、確かにオジさんでドスケベだけど、香澄さんだって?」

「私は、そんなに…」

「でも、チャンスは逃さない肉食系なんでしょ?」

「まあ、それは否定できないけど。さっき、自分でそう言っちゃったし…」

「じゃあ、ちょっと確かめてみて」

「えっ!?」

「下着の中に指を入れて」

「濡れてるか、確かめてみろ、ってこと?」

「そう。たぶん、もうけっこうイイ感じになってると思うから」

「そんなこと…」

「ないなら問題ないじゃん。ちょっと指で確かめて、『ぜんぜん濡れてませんでした』って言えばいいだけなんだから」

「まあね」

「じゃあ、お願い」

「えー、やっぱり、それはちょっと…」

「なんで?」

「だって、もう濡れてきてるのが、指で確かめなくても分かってるから…」

「やっぱり」

「……」

「香澄さん、やっぱり、超エッチなんだね。敏感だし」

「やめて。恥ずかしい」

「いいじゃん。もっと恥ずかしいことをして楽しもうよ。せっかく出会えたんだからさ」

「えー…。何をするの?」

「それは、もちろん…」

なんて感じで、香澄さんを相互オナニーに誘導し、最終的には、

互いに
Image
大乱れ!


というわけで、昨夜は、ほぼ狙い通りの結果を得ることができたのでしたヽ(  ´  ∇  `  )ノ ワーイ



次の記事へTOP前の記事へ