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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2018/02/25
結婚を視野に入れている32歳・OL。現状はフリーなので、ちょこちょこツーショットダイヤル!

2018/02/21
「ツーショットダイヤルから始まる恋愛もあるのかな?」 28歳の看護師さんにそう訊かれたので…

2018/02/18
ツーショットダイヤルの女性にドタキャンされれば、やっぱり、凹む。でも、落ち込んではいられないのですヽ(*^^*)ノ

2018/02/14
ツーショットダイヤルには、おじさん好きの若い女性がけっこう多い。特に、おじさん慣れしている看護師さんなどは…

2018/02/10
ツーショットダイヤルには、春のポカポカ陽気のような“ほっこり”効果も! 癒されるんですよ~(∩。∩;)ゞテレテレ・・・

2018/02/03
突っ走り続けられるのは若者だけ。おじさんは適度に休息をとりながら、ツーショットダイヤルナンパ!

2018/01/30
世の中には、誰にでも相性ピッタリな相手がいる。その相手とつないでくれるのがツーショットダイヤル!

2018/01/27
自分の場合、女性と二人でお酒が飲めるのは、すべてツーショットダイヤルのおかげ。ついでにエッチもお願い致しま~す(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

2018/01/23
寒い夜だったからツーショットダイヤル! 癒しを求めて電話をしたら、不倫話で盛り上がり、最終的に…

2018/01/20
そろそろツーショットダイヤルで姫始めをしたい気分。気力充実で、絶賛口説き中! なのですが…

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2017/09/22 タイトル:趣味が似ていて、過去に同じような恋愛体験をしていたら、意気投合するしかない。おまけにドスケベという共通点まであったら…

昨日は、TV電話を楽しんだヽ(=´▽`=)ノ

時間は、夜の11時過ぎ。

もちろん、ヌキ目的で、
Image
エロいお遊びをするために、

電話をかけてみた(=v=)ムフフ♪

すると…。


まだ年は若い(25歳)のに、顔とリアクションがかなり大人っぽい看護師の女性(名前は香澄さん)と、趣味の話などであっという間に意気投合し、その延長でスムーズに相互オナニーに突入!


香澄さんも自分も一人旅が大好きで(しかも互いに超がつくほどの南国好き)、旅先でのアバンチュール体験などを告白し合っていたら、

「やっぱり、南の島とかに行くと、気分が自然に開放的になるんだろうね。だから、初対面の人に対しても、“ウエルカム、ウエルカム”みたいな感じになるから、恋に落ちることも必然的に多くなるんだろうね」

「あー、そうかもね」

「で、すぐに燃え上がっちゃって」

「うん」

「けっこう簡単に最後までいっちゃうんだよね」

「確かに」

「あれは、絶対に南の島のマジックだよね。東京では考えられない」

「都会では、誰でも、基本的に身構えているからね」

「まあ、実際、そうしておかないとマズいし」

「悪い人がいっぱいいるからね」

「いい人もいっぱいいるけど」

「そう。だけど、どうしてもガード重視になるよね。東京では」

「うん。じゃあ、東京では、瞬間恋愛的なことは、あまりない?」

「そうだね」

「だから、こういうところに?」

「瞬間恋愛を求めて」

「電話なら、とりあえず、安全だし。たとえ、ヤバい人とつながっても」

「切っちゃえばいいからね」

「うん。てことは、もしかして、今日も?」

「えっ!? なに?」

「瞬間恋愛的なことを? あっ、でも、ちょっと違うか。TV電話だから」

「確かに、TV電話では、あまり出会い的なことは、期待しないかもね」

「まあ、そうだね。TV電話は、エッチなお遊びを楽しむ場だからね」

「うん」

「てことは?」

「なに?」

「エッチなことがしたくて電話してきたのかな、って思って」

「……」

「無言になったってことは?」

「別に、そんな…」

「本当?」

「うん」

「じゃあ、ぜんぜん反応してない?」

「なにが?」

「なにがって、それはもちろん…。さっきから、けっこうエッチな話もしてたわけだからさ」

「濡れてるんじゃないか? って」

「そう」

「バカじゃない。言うことがオジさんくさいし、スケベすぎ」

「うん。俺は、確かにオジさんでドスケベだけど、香澄さんだって?」

「私は、そんなに…」

「でも、チャンスは逃さない肉食系なんでしょ?」

「まあ、それは否定できないけど。さっき、自分でそう言っちゃったし…」

「じゃあ、ちょっと確かめてみて」

「えっ!?」

「下着の中に指を入れて」

「濡れてるか、確かめてみろ、ってこと?」

「そう。たぶん、もうけっこうイイ感じになってると思うから」

「そんなこと…」

「ないなら問題ないじゃん。ちょっと指で確かめて、『ぜんぜん濡れてませんでした』って言えばいいだけなんだから」

「まあね」

「じゃあ、お願い」

「えー、やっぱり、それはちょっと…」

「なんで?」

「だって、もう濡れてきてるのが、指で確かめなくても分かってるから…」

「やっぱり」

「……」

「香澄さん、やっぱり、超エッチなんだね。敏感だし」

「やめて。恥ずかしい」

「いいじゃん。もっと恥ずかしいことをして楽しもうよ。せっかく出会えたんだからさ」

「えー…。何をするの?」

「それは、もちろん…」

なんて感じで、香澄さんを相互オナニーに誘導し、最終的には、

互いに
Image
大乱れ!


というわけで、昨夜は、ほぼ狙い通りの結果を得ることができたのでしたヽ(  ´  ∇  `  )ノ ワーイ



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