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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2018/05/21
24歳と51歳の女性と同時に仲良くなれてしまうのもツーショットダイヤルの大きな魅力。普段、女っ気がないオジさんにとっては、ソコはほぼ夢空間!?

2018/05/18
昨日のツーショットダイヤルは、同年代の女性と思い出話で意気投合。超熟女も、たまにはイイものですね(*⌒∇⌒*)テヘ♪

2018/05/14
ツーショットダイヤルで知り合った女性と二人で飲むお酒は、やっぱり、美味しい(*´∇`*) なので、それ以上を望むのは野暮!?

2018/05/10
不自然なハイテンションは嫌われる? 徐々に情熱的になって口説くのがツーショットダイヤルの鉄則!?

2018/05/07
幸運は突然、訪れる。だから、なかなかアポれなくても、へこたれているヒマはない。ツーショットダイヤルの出会いは、いつも唐突なのでヽ(*^^*)ノ

2018/05/04
ツーショットダイヤルで、価値観が似ているプチ変人OLさん(29歳)に遭遇。話も盛り上がったので、イケるかと思ったら…

2018/04/30
人見知りな人は、ツーショットダイヤルでも声が小さいみたい。繊細な性格の女性って、わりと好きなので、個人的には問題なし!

2018/04/27
ゴールデンなウイークにするためには、ツーショットダイヤル女性とのお酒(食事も可)が必要。なので、何とか本アポを!

2018/04/23
新たな出会いはなくても、キープしておいたツーショットダイヤル娘さんとの距離が縮まったので、週末の成果は十分!?

2018/04/20
好きなものが一緒だと、ツーショットダイヤルでは、やっぱり、話が弾む。おまけに、彼氏いない歴2年以上だったので、食事の誘いにも…

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2018/01/23 タイトル:寒い夜だったからツーショットダイヤル! 癒しを求めて電話をしたら、不倫話で盛り上がり、最終的に…

暖かくなったと思って安心してたら、また寒くなって、しょんぼり(´・ω・`)ショボーン

1月なので仕方がないのだけど、やっぱり、できることなら寒いのは勘弁して欲しい。

そうしないと、また家に引きこもって、仕事とツーショットダイヤルをするだけの毎日になってしまうので(;^_^A アセアセ・・・


というわけで、昨日は、めちゃめちゃ寒く、雪が降ったりもしていたので、外出はせず、ずっと家の中で過ごした。

なので、小室さんの引退会見のVTRを、TVで何度も観ることになったりもした(;´▽`A``

だから、夜の9時頃に利用したツーショットダイヤルでは、当たり前のように、

「どう思う? 小室さんの引退。必要だったと思う?」

などと、相手の女性に訊くことになり、それから数十分、既婚者の恋愛(不倫)について、熱く語り合うことになった。

ちなみに、相手の女性の名前はナオさんで、年は27歳。
Image
職業はOL(写真はイメージ)。


というわけで、

「ぶっちゃけ、ナオさんは、不倫したことある?」

「不倫? 私が? 会社の上司とかと? ないよ。そんなの」

「本当に? なんか、やけに具体的な否定の仕方だったけど。本当はあるんじゃないの?」

「何気に鋭いね。まあ、ちょっとね、勇み足みたいなことはあったけど」

「なにそれ? どういうこと?」

「お酒を飲んだ勢いでね、そのままちょっと…」

「やっちゃった、ってこと?」

「うん。まあ、そんなところ」

「その相手が会社の上司で、既婚者だったの?」

「そうなんだけど、別に、その後に、付き合ったわけではないから」

「その日限りの関係?」

「まあ、そういうこと。それからも、会社では普通に接してたけど」

「気まずくならなかった?」

「最初は、変な照れみたいなものがあったけど、1ヵ月くらい経ったら、ほぼ忘れて、普通に戻っちゃった」

「セックスはしたけど、お互いに好きになったりはしなかった、ってこと?」

「そうなんじゃない。私もだけど、相手からも、『また、今度』的な話はされなかったから」

「へー」

「愛妻家の親バカで有名な人だったから、家族のことを優先したんじゃない?」

「1回はやっておいて?」

「まあ、そうなんだけど。お互いけっこうお酒が入っていたからね。その時、私、前彼にフラれた直後だったから、たぶん、いろいろ愚痴ったりもしたんだろうし。もしかしたら、“寂しい”とか、そういうことを言っちゃったかもしれないし」

「そこにつけ込まれた、と?」

「なんか、嫌な言い方するね」

「そう?」

「うん。なんか、トゲを感じる」

「そうかな?」

「そうだよ」

「そうか。嫉妬してるのかな」

「えっ!?」

「だって、ナオさんを抱いたことは事実なわけでしょ?」

「そうだけど。それで何で嫉妬するの?」

「そりゃ、羨ましいからでしょ。その人のことが」

「もしかして、私を抱きたいって、アピールしてるの?」

「別に、そんな。ただ、羨ましいな、って思ったことを素直に伝えただけ」

「そうなんだ」

「うん」

「そっちはどうなの? 不倫、したことあるの?」

「俺? 俺はね…」

なんて感じで、互いのインモラルな体験を語り合い、けっこうイイ具合に打ち解け合うことができたので、最終的に、

「今度、是非とも酒でも飲みながら、いろいろ話そうよ」

「お酒か」

「もしかして、酒は苦手?」

「その反対。大好き!」

「そうだよね。お酒を飲みすぎて、上司に抱かれちゃったんだもんね」

「もう、やめて、その話は。過去のことなんだから((^┰^))ゞ テヘヘ」

「分かった。その話は、もうおしまい。もっと楽しい話をしよう。俺と一緒に酒を飲みながら(*⌒∇⌒*)テヘ♪」

「お酒は外せないんだね」

「そりゃそうだよ。酒に罪はないもん」

「確かにそうだね。お酒はおいしいし、飲むと楽しくなるからね」

「そうだよ。だから、今度、是非!」

「分かりました。行かせてもらいます」

「よし。決まりだ\(^▽^)/」

「うん(^^)」

となったのでした。

やったぜ(○゚ε^○)v ィェィ♪


そんなわけで、正直、今からけっこう期待しております。

何をって、それはもちろん、あれですよ。
Image
即エッチ!

ナオさんは、たぶん、飲んだら、したくなっちゃうタイプだと思うのでヽ(*^^*)ノ




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