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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2018/02/21
「ツーショットダイヤルから始まる恋愛もあるのかな?」 28歳の看護師さんにそう訊かれたので…

2018/02/18
ツーショットダイヤルの女性にドタキャンされれば、やっぱり、凹む。でも、落ち込んではいられないのですヽ(*^^*)ノ

2018/02/14
ツーショットダイヤルには、おじさん好きの若い女性がけっこう多い。特に、おじさん慣れしている看護師さんなどは…

2018/02/10
ツーショットダイヤルには、春のポカポカ陽気のような“ほっこり”効果も! 癒されるんですよ~(∩。∩;)ゞテレテレ・・・

2018/02/03
突っ走り続けられるのは若者だけ。おじさんは適度に休息をとりながら、ツーショットダイヤルナンパ!

2018/01/30
世の中には、誰にでも相性ピッタリな相手がいる。その相手とつないでくれるのがツーショットダイヤル!

2018/01/27
自分の場合、女性と二人でお酒が飲めるのは、すべてツーショットダイヤルのおかげ。ついでにエッチもお願い致しま~す(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

2018/01/23
寒い夜だったからツーショットダイヤル! 癒しを求めて電話をしたら、不倫話で盛り上がり、最終的に…

2018/01/20
そろそろツーショットダイヤルで姫始めをしたい気分。気力充実で、絶賛口説き中! なのですが…

2018/01/16
暖かくなれば、ツーショットダイヤルのナンパ魂に自然に火がつくもの! 今度は人妻か!?

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2018/01/30 タイトル:世の中には、誰にでも相性ピッタリな相手がいる。その相手とつないでくれるのがツーショットダイヤル!

ツーショットダイヤルは、まさに擬似恋愛の世界。

その人と恋愛ができるかどうかは、出会った瞬間に決まると言われていますが(脳が瞬時に判断。当然ながら、自分は、“YES”でも、相手が、“NO”と判断すれば、恋愛関係は成立しない)、ツーショットダイヤルでも、電話で最初に話した段階で、うまくいくかどうかが、ほぼ決まってしまうので(もちろん、個人的なデータなので、何の裏付けもないのですが)。

なので、

「こんばんは」

「はい。どうも、どうも」

なんて感じで話し始めた時に、

“うん? これは、何かよさげ。イイ感じ!”

と思えれば、会うことはもちろん、

けっこうエッチまで
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できちゃうものなんですよね( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ


なので、土曜日の夜も、一緒にお酒を飲んだのが、約1週間前にツーショットダイヤルで最初に話した時に、ビビッときた(言い方が古い? すでに死語!?)、27歳のOLさん(名前はナオさん)だったので、かなり期待しちゃってたんですよね。

表面的には、明るく楽しくおしゃべりを楽しみながら、心の中では、“この後、ホテルに行けちゃったりするのかな!?”なんてヨコシマなことを考えてしまって(=v=)ムフフ♪


なんなんでしょうかね。

やっぱり、ナオさんとは、単純に相性がよかった、ってことなのでしょうかね。

ツーショットダイヤルで1時間くらい話して、その後にメールで何度もやり取りをしていたとは言え、初対面だったのに、ぜんぜんそんな感じがしなかったんですよね。

なんか、本当に、昔から知っていた相手というか、スゴい親近感を抱くことができたんですよね。

高円寺の改札で会った瞬間から。


なので、そのまま近くのお店に入って飲み始めたら、いきなり、めちゃめちゃ話が盛り上がってしまったんですよ。

「なんかさ、さっき会った瞬間に、“あれ? 俺、この人と前にも会ったことがあるよな”って思ったんだよね」

「なにそれ?」

「いや、だからさ、初対面じゃない気がしたんだよね」

「えー!? どこかで会ったことあったっけ?」

「いや、そうじゃなくてさ。初対面なのは確かなんだよ。なのに、前にも会ったような気がしたんだよ」

「なにそれ? 前世的なことを言ってるの?」

「うん。もしかしたら、そういうことなのかもな、って」

「運命の相手的な?」

「そう」

「ウワー、嘘くさい」

「そう?」

「そうだよ。だいたい、前世なんか、ないんだからさ」

「まあ、そうなんだけど」

「分かってるのに、そう思っちゃったんだ?」

「そういうこと」

「私は、何も感じなかったけどね」

「マジで?」

「うん」

「微妙にショック」

「しょうがないじゃん。何も感じなかったんだから。それとも、少しは話を合わせて欲しかった?」

「まあ、多少は」

「ごめんね。私、本当のことしか言えないタイプだから」

「リアリスト?」

「なにそれ?」

「現実主義者ってこと」

「現実主義ね。確かにそうかも」

「へー」

「そっちは?」

「俺も、基本的にはリアリストなんだけど、ついつい夢も見ちゃう。特に、女性関係に関しては」

「あー。“あの子、俺に気があるんじゃないか”とか、そういうことをすぐに思っちゃうタイプ?」

「確かに、そうかも」

「でも、もうすぐ50なんだよね?」

「そうだけど」

「その年でそれはヤバいんじゃない? そういうのって、基本、中高生が思うものでしょ?」

「まあ、そうなんだろうけど。ついついね」

「困った性格をしてるんだね」

「まあ、確かに」

「もしかして、今も?」

「えっ!? 別に、そんなことないよ」

「そうなの? じゃあ、なんで、ちょっと驚いたの?」

「別に、理由なんか…。そんなことより、ナオさんて、どういう人がタイプなんだっけ?」

「ウワー、露骨に話を逸らした。しかも、やり方が超へたくそ」

「厳しいね」

「そう? 普通だと思うけど」

「いや、厳しいよ。でも、いいね。そういう性格」

「なに? Mなの?」

「Mではないよ。でも、なんか、いいなぁ、って思った」

「そうなんだ」

「うん」

「変わった人だね?」

「まあ、否定はできないね。でも、ナオさんだって」

「変わってる?」

「と思うけど、言われない?」

「会社とかで?」

「うん」

「まあ、言われたことはあるかな」

「やっぱり」

「ウフフ」

「アハハ」

なんて感じに(*´∇`*)


だから、お酒もグビグビいけてしまって、気がついたら、超ご機嫌状態に!

なので、飲み始めて3時間くらい経ったところで、言っちゃったんですよね。

ズバリと。

「ナオさんと、エッチがしたいんだけど」

って((^┰^))ゞ テヘヘ

そうしたら…。


ナオさんが満面に笑みを浮かべて、

「別にいいよ」

って言ってくれたんですよ。

超嬉しいことにヽ(  ´  ∇  `  )ノ ワーイ


なので、高円寺の飲み屋さんを出た後に、タクシーを拾って新宿のラブホに直行。

でも、その前に、タクシーの中で、手を握り合ったりしたので、アソコがビンビンに!

というわけで、ホテルの部屋に入るなり、ディープに舌を絡め、

そのまま
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セックス!

そんなわけで、

お互いに野獣になって、

とことんまで
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快楽を貪り尽くすことに

なったのでした(*⌒∇⌒*)テヘ♪



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