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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

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2018/02/18
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2018/02/14
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2018/02/10
ツーショットダイヤルには、春のポカポカ陽気のような“ほっこり”効果も! 癒されるんですよ~(∩。∩;)ゞテレテレ・・・

2018/02/03
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2018/01/30
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2018/01/27
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2018/01/23
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2018/01/16
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24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2018/02/10 タイトル:ツーショットダイヤルには、春のポカポカ陽気のような“ほっこり”効果も! 癒されるんですよ~(∩。∩;)ゞテレテレ・・・

相変わらず朝晩は強烈に冷え込んでおりますが、昼間には春の兆しが感じられたりもして、ちょっとほっこり(*´∇`*)

やっぱり、“暖かさ”って素晴らしいですね。

人の心などと同じで((^┰^))ゞ テヘヘ

そんなわけで、昨日の午後2時頃に、若干、ウキウキしつつツーショットダイヤルをしてみたら、

ほっこりを絵に描いたような
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超癒し系の人妻さんに電話がつながり、

めちゃ゚・*:.。. 感(*´ω`*)動.。.:*・゜

ちなみに、その人妻さんは38歳で、名前はサヤカさん。

なので、

「サヤカというより、“サワヤカ”さんですね」

なんてことを何の気なしに言ってみたら、まさかの大受け。

「“サワヤカ”さんですか? 私が? なんか、いいですね~(*⌒∇⌒*)テヘ♪」

なんて感じで。


というわけで、掴みはOK!

その後も、

「サヤカさんて、誰か芸能人で似てる人とかいますか?」

「芸能人て、女優さんとかですか?」

「はい。別に、女優さんでなくてもいいですけど。女芸人などでも」

「アハハ」

「どうしたんですか? 急に笑い出したりして。僕、なんか変なこと言いましたか?」

「だって、女芸人とか言うから」

「女芸人というワードで笑っちゃったんですか?」

「はい。森三中さんが頭に浮かんじゃって」

「それで笑っちゃったんですか?」

「村上さんて、いるじゃないですか? あの人の姿をTVで観ると、いつも笑っちゃうんですよ。あまりに可愛らしくて」

「あー。確かに、丸くて可愛らしいですもんね。フォルムが」

「はい」

「でも、丸と言えば、渡辺直美じゃないですか? 彼女の場合、体が完全に球体になってるし」

「そうですね。でも、あの人が出てきても、別に笑えたりはしないから」

「もしかして、顔の感じとかで?」

「それもあるかもしれないですね」

「村上さんの方が、雰囲気がほんわかしてますもんね」

「確かに、そうですね」

「安心感があるんですかね? ゆるキャラ的な?」

「そうかも」

「なるほど。そういうことなら、何となく理解できます。僕もスターマンを見ると、めちゃめちゃ笑顔になりますから」

「スターマンて、もしかして?」

「知ってます? DeNAの」

「DB.スターマンですよね?」

「そうです、そうです。日本で一番可愛い球団マスコットです」

「好きなんですか? スターマンが?」

「だって、めちゃめちゃ可愛いじゃないですか。それこそ超丸っこくて」

「顔も可愛いですもんね」

「はい。めちゃめちゃ」

「タヌキですもんね」

「違いますよ。ハムスターですよ」

「えー!? そうなんですか? ずっとタヌちゃんだと思ってた」

「そういう人、多いんですよね。僕も2年くらい前までは、そう思ってましたし」

「ショックだな。ハムスターだったなんて」

「なんでですか? ハムスターも、可愛くていいじゃないですか?」

「だって、TVで野球中継を観てる時に、スターマンが出てくると、『タヌちゃ~ん』とか呼びかけてたから。子供の前で」

「じゃあ、お子さんも、スターマンはタヌキだと?」

「それは分かりません。子供は、『スターマン』って、正式名称で呼んでいたから」

「もしかして、知っていたりして?」

「でも、もしそうだったら、『お母さん、間違ってるよ』って言うんじゃないかな?」

「いや。子供って、意外に、親に気を遣うところがあるから」

「私に、恥をかかせないようにしていた、ってことですか?」

「あるいは、お母さんが嬉しそうに呼んでるから、そういうことにしておいた、とか」

「えー!? 子供が私に忖度していたの?」

「そうかもしれないですよ」

「それが、もし本当だったら、ちょっとショック」

「なんでですか? いいお子さんじゃないですか。気配りができる」

「まだ、そんなことできなくていいですよ。小学校の3年生なんだから」

「無邪気なままでいて欲しい?」

「はい。まだいいです。空気読むとかは」

「なるほど。でも、まだ、お母さんに気を遣っていたことが決定したわけではないんですから」

「そうですけど」

「でも、“俺の母ちゃん、可愛いな”とは思ってると思いますよ」

「えー!?」

「天真爛漫だな、って」

「そんな言葉、知らないですよ」

「そうかもしれないけど、そういう感じのことは思ってると思いますよ」

「子供なのに」

「そういうものですよ。男の子ですよね?」

「はい」

「じゃあ、決まりですね」

「どういうこと?」

「母親にとって、男の子は特別って言いますけど、子供から見ても同じなんですよ。男の子にとって、母親は特別なんです」

「はー」

「まあ、いいじゃないですか。お子さんと一緒にベイスターズの応援ができるなんて、最高のことなんですから」

「まあ、そうですけど」

「ところで、何でスターマンの話になったんでしたっけ?」

「それは確か、丸いのがどうしたこうした、とか」

「そうだ、そうだ。丸いものが好きって話をしてたら、そうなったんでしたね」

「そんな気がします」

「そうですよ。サヤカさんが、森三中の村上さんの話をしたのがきっかけですよ。僕が、誰か芸能人で似てる人がいますか? って訊いたら」

「あー、そうでしたね」

「結局、誰に似てるんですか?」

「広瀬アリスちゃん」

「えーっ!?」

「知ってます? 広瀬すずちゃんのお姉さん」

「もちろん、知ってますよ。大ファンですから。ゴリラ界一の美女って言われてる、若手女優さんですよね」

「えっ!?」

「あっ、しまった」

「ゴリラ?」

「いやー、ネットの一部で、ゴリラ顔とか言われてるんですよね。まあ、嫉妬ですよね」

「でも、確かに。私も言われたことある」

「ゴリラ顔って?」

「とは言われてないけど、ゴリラ系みたいなことは。ずっと水泳をやってたから、肩幅がけっこう広かったりするから」

「女子にしては、わりとガタイがいい、と」

「そうですね」

「ますますいいですね」

「えっ!?」

「僕、水泳の女子選手みたいな体型の人、好きなんですよ」

「そうなんですか?」

「はい」

「何でまた?」

「強い女性が好きなのかな?」

「えー、変わってますね」

「そうですか?」

「そうですよ」

「変人は嫌いですか?」

「別に、そんなことは」

「ですよね」

「えっ!?」

「たぶん、サヤカさんも変人だから」

「私が? 変人?」

「言われません? 周りの人に。個性的だね、とか」

「それは、何度か言われたことありますけど」

「それって、変人だね、って意味ですよ」

「そうなんですか?」

「個性的っていうのは、気を遣った言い方」

「えー!? 私、気を遣われてばっかりじゃないですか。子供にも周りの人にも」

「それが変人の宿命」

「否定してくださいよ」

「でも、本当のことですから。それに、サヤカさんは、絶対にいい変人だから、何の問題もありませんよ。心配なし」

「そうなんですか?」

「はい。サヤカさんには、トゲがありませんから。だから、みんなに愛されます」

「そういうものなんですか?」

「そうです。自信を持ってください」

「は…い。」

なんて感じで話が弾み、あっという間に1時間を経過。

なので、もちろん、ツーショットダイヤルの終了前には、連絡先を交換。

ただ、こんな感じだったので、

エッチな関係に
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なるのは、

かな~り困難。

正直、この後、マメに連絡を取り合っても、単なるメル友くらいにしかなれなさそう。

でも、いいんです。

こういう女性とは、メールができるだけでも、大きな喜びが感じられるから。

“ほっこり”させてくれる女性って、実は、そんなにいないので。

なので、サヤカさんとは、今後も癒し重視のやり取りを続けていきたいと思いま~すヽ(=´▽`=)ノ



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