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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2018/07/12
今夜はたぶん、雨上がりの高円寺で飲みデート。ツーショットダイヤルで初めて逆ナン的なことをしてもらえたので(*^.^*)エヘッ

2018/07/09
ツーショットダイヤルを屈託なく毎日、楽しめる生活。それは、実は、とても幸せなことなのかも。

2018/07/06
ヌキたくなった時もツーショットダイヤル。テレフォンSEXかTV電話で迷った場合は、“今日の気分は想像(声)、それともリアル(映像)?”と自問自答すればOK!?

2018/07/02
夏が来て、いきなりバテてもツーショットダイヤル! 久々に超エロい女性(看護師さん)に遭遇できたので…

2018/06/29
ちょっとマニアックな音楽の趣味を持つ飲み屋の美人店員さん(♀)と、某ツーショットダイヤル番組で遭遇。NHKの牛田アナには似ていないようだけど…

2018/06/25
相性抜群で感性も激似! 某ツーショットダイヤル番組で知り合ったバツイチさん(38歳)と一緒にお酒を飲みに行ってみたら…

2018/06/22
ツーショットダイヤルなしの人生なんて考えられない! いいことばかりではないけれど、悪いことばかりでもない。たまに感動的な出会いもあるし(*^.^*)エヘッ

2018/06/18
どんなに気持ちがいいことでも、やりすぎには注意!? TV電話オンリーではなく、自宅テレクラや伝言ダイヤルなんかとローテーションを組むのがいいみたい(*´∇`*)

2018/06/15
今週は、ナンパとTV電話の二刀流! ツーショットダイヤル生活は快調で~すヽ(*^^*)ノ

2018/06/11
生裸体を拝みながらヌキたくなった夜。お気に入りのTV電話番組にアクセスして、速攻で美人事務員(医療系)を指名してみたら…

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2018/03/19 タイトル:女性と二人でお酒を飲むために、せっせとツーショットダイヤルで口説き。相手が25歳の女子なら、当然ながら、テンションが上がって…

ツーショットダイヤルで知り合った女性と楽しくお酒を飲む。

その時間が、今の自分には最高!

少し大げさに言えば、自分は、そのために生きているようなもの。

もちろん、

その先にまで
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進めたら、

喜びは倍増するのですが(* ̄∇ ̄*)エヘヘ


というわけで、昨日は、かなり久しぶりの最高の日曜日となりました。

先週の木曜日の夜に、某ツーショットダイヤル番組で知り合ったイズミさん(25歳・OL)が約束通り、会い(お酒を飲み)に来てくれたので!

ちなみに、イズミさんと会った場所は、またしても高円寺。

ツーショットダイヤルで知り合った女性とは、ほぼ毎回、高円寺で会っているわけなのですが、

「場所は、高円寺あたりでどう?」

と言うと、だいたい皆さん、

「いいね」

と言ってくれるんですよね。6

高円寺って、いい意味で、非常に敷居の低い街なので、安心できるのかもしれませんね。

気軽に行ける場所、というか(*´∇`*)


そんなわけで、昨日は、夜の6時頃に、高円寺の駅前でイズミさんと落ち合い、そのまま近くの飲み屋さんに入り、6時間くらいおしゃべり。

「その後、どう?」

「その後って、なに?」

「そりゃ、この前、電話で話した後のことですよ」

「なに言ってるの? 電話で話したのって、木曜とか、その辺でしょ。まだ3日くらいしか経ってないじゃん」

「まあ、そうなんだけど。電撃的に、社内の同僚にコクられたとか、もしかしたら、そういうことがあったかな? と思って(゚∇^*) テヘ♪」


「あるわけないじゃん。そんなこと」

「そうなんだ。じゃあ、特に進展はないわけだね。男関係に関しては」

「そうだけど」

「じゃあ、俺が立候補してもいいわけだ。イズミさんの新しい彼氏候補に」

「もしかして、もう酔っちゃった?」

「ぜんぜん。めちゃシラフヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ」

「じゃあ、ふざけてるの?」

「ううん。大マジメ」

「そうなんだ。あんまりそんな風には見えないけど。でも、そういうことなら、私もマジメに答えるね。それはやっぱり、難しいんじゃないかな」

「なんで?」

「だって、もうすぐ50歳になるんでしょ?」

「そうだけど」

「私、まだ25なんだけど」

「知ってるよ」

「なんで、そんなキラキラした目ができるの?」

「なんでって、ときめいてるから((^┰^))ゞ テヘヘ」

「電話で話した時にも思ったけど、変わった人だよね?」

「そう?」

「そうだよ。普通、自分の方からは言わないよ。年が上すぎる人は。相手に言われたら、考えるとは思うけど」

「そうかな?」

「そうだよ。私の父親、47だし」

「うへー。年下だ」

「母親は46」

「そうか。それはちょっと気まずいね。遊びに行ったりした場合は」

「そうでしょ。て言うか、よく遊び行こうとか思うよね。自分よりも年下の父親がいる家なんかに」

「だって、おもしろそうじゃん。どういう反応するか?」

「怒られるとか、思わないの?」

「うん。思わない°+(*´∀`)b°+°」

「また~、目がキラキラしてるw( ̄△ ̄;)wおおっ!」

「確かにさ、結婚を申し込みに行くとか、そういうことだったら、ちょっとは抵抗あるよ。自分が反対の立場だったら、“なんだ、このオヤジは”って思うだろうから」

「そうでしょ」

「でも、ほら、遊びに行くくらいなら(*´∇`*)」

「同じだよ。親に会うってことは」

「そうか。じゃあ、ちゃんとしていかないといけないね」

「そういうことじゃなくてヘ(-′д`-)ゝヤレヤレ..」

なんて話とか、

「ちなみになんだけど、イズミさん、なにカップ?」

「今度はなに? 急に」

「いや、さっきから思ってたんだよね。細いのに、胸はけっこうありそうだな、って」

「そんなこと考えてたの?」

「うん」

「いやらしい」

「なんで? 男だったら、誰だって考えるよ。目の前にいる女の人が、そんな体にフィットした服を着てたら」

「もしかして、“これって、誘ってるんじゃ?”とか思ってたの?」

「若干(* ̄∇ ̄*)エヘヘ」

「それ、めちゃめちゃ勘違いだからね。単なるファッションだから。今日、この服を着てきたのは、体にフィットした服の方がキレイに見えるから、っていう、それだけの理由だから」

「そうだったんだ」

「勘違いしないでよ。迷惑だから(◎`ε´◎ )ブゥーー! 」

「でも、確かにキレイだね」

「えっ!? そう?」

「うん。スゴく」

「ありがとう(*^^*)ポッ」

「いえいえ、どういたしまして(*⌒∇⌒*)テヘ♪」

てな感じの、若干、エロ要素のある話などをして。


というわけで、ツーショットダイヤルで知り合った女性との久々の二人飲みは、嬉しいことに大盛り上がり!

ただ、「明日、朝早いから」という理由で、イズミさんが終電のちょっと前(午前0時過ぎ)に腰を上げてしまったので、

残念ながら、
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エッチなことは、

ナッシング(TmT)ウゥゥ・・・

でも、それでよかったんですけどね。

調子にのって、お酒(奄美大島の焼酎・れんと)をいっぱい飲んでしまったので、もしあのままホテルに行けたとしても、息子がほぼ役に立たなかっただろうから(;^_^A アセアセ・・・

というわけで、昨日は、結果オーライな夜となったのでした(次に会う約束はできたし)。



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