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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2019/03/17
ツーショットダイヤルで知り合った女性と一緒にお酒を飲みに行き、沖縄で体験した、ちょっといい話をしてみたら、予想以上に共感、感動してくれて…

2019/03/13
やっぱり、晴れると気分がよくて、ツーショットダイヤルで口説く気満々に! ついでにテレフォンSEXでスッキリしちゃったりもして((^┰^))ゞ テヘヘ

2019/03/10
ツーショットダイヤルと天気の関係。個人的には、晴れてるとやる気満々になり、アポ率も上がる! 根が単純なもので((^┰^))ゞ テヘヘ

2019/03/06
テレフォンSEXには、脳を活性化させる効果があり!? 在宅ワーカーが仕事につまったら、息抜きの意味も込めて、電話してみるといいかも(*´∇`*)

2019/03/03
もうすぐ春ですね~♪ ツーショットダイヤルしてみませんか? 暖かくなってきて、女性のお尻が軽くなってきているので(=∩ω∩=ゞエヘヘ♪

2019/02/27
抱き心地が最高そうなマシュマロボディ。だけど、決して太っているわけではなく(=v=)ムフフ♪ 今も思い出すと下半身がムクムクと…

2019/02/24
今年もまたバタバタしてしまったフェブラリー。煩雑な事務仕事(確定申告)をしているとストレスが溜まり、ツーショットダイヤル三昧に!?

2019/02/20
ツーショットダイヤルの世界ではテレフォンSEX人気が高いようですが、自分は完全なナンパ派。テレフォンSEXは、たまに無性に抜きたくなった時に利用する感じ(^^)

2019/02/17
大してお金もないのにオークションで散財。ツーショットダイヤルだけでなく、オーディオ集めが未だに日課になっていて… そんな時、女神が不意に微笑んでくれて…

2019/02/13
ナンパ大好きな自分でも、たまに無性にしたくなるテレフォンSEX! その気持ちよさは折り紙つき!! ツーショットダイヤルには欠かせぬ重要コンテンツ!!!

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2018/03/23 タイトル:自分に合った番組を見つけることができれば、ツーショットダイヤルの満足度はグーンと上がる!? もちろん、ムフフな関係になれる確率も!

一口にツーショットダイヤルと言っても、そのコンテンツ内容はいろいろ。

テレフォンSEXオンリーな専門番組もあれば、癒しの会話はもちろんのこと、ナンパやテレフォンSEX、伝言ダイヤルなど、複数のメニューを用意している番組もある。

また、番組によって、集まってくる(電話をかけてくる)女性の特色が違っていたりもするので、自分の好みに合う番組を探すことは、実は、そんなに簡単ではなかったりもする。

なので、“これからツーショットダイヤルデビュー”を考えている方は、まずはいくつかの番組に電話をかけ、自分のニーズに合う番組を探してみるといいかもしれない。

多くのツーショットダイヤル番組が、新規登録者に無料お試しポイント(10~30分くらいタダでおしゃべりができる)を付与しているので、最初は、お金をかけずにツーショットダイヤルを楽しむことができるので!


というわけで、ツーショットダイヤルを楽しむためには、番組選びも重要になるのですが、自分の場合は、一番の目的はナンパであるので、ノリのよい女性に出会える確率が高そうな番組を選んで、電話をかけるようにしている。

そんなわけで、昨日も…。

夜の10時過ぎに電話をかけ、即アポを成立させるべく奮闘!

もちろん、
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即ハメ!

できれば一番いいのだけど、時間が時間だったし、そもそも今は、若い頃には持ち合わせていた、夜中に会いに行くパワーが消失してしまっているので、即アポ狙いで電話をかけたわけです。

すると…


運がいいことに、相手の女性(ミユさん・27歳・看護師)が、下ネタ大好きなエッチな人だったので、

「スゴいね。体験人数が30人を超えてるんだ。しかも、ほぼ一夜限りの関係なんて、ツワモノすぎるんじゃない?」

「そう? 別に、普通じゃない?」

「本気で言ってるの?」

「そうだけど。おかしい?」

「おかしくはないけど、セックスていうものはやっぱり、基本は、好きな人とだけするものだから」

「うん。だから、好きな人としかしてないよ」

「でも、付き合ったりはしてないわけでしょ?」

「そうだけど、全部、好きになった人だから。一緒にいた時間は短くても」

「惚れやすいの?」

「どちらかと言えば」

「じゃあ、できることなら、その人たちと付き合いたかった?」

「そうでもない」

「えーっ!?」

「だって、いちいち付き合ってたら、体が持たないじゃん。私の場合、人数が多いから」

「まあ、そうなんだけど。普通は、好きになったら、付き合いたいと思うものなんじゃない?」

「そうだね。だから、付き合った人もいるよ」

「そうか」

「分かってくれた?」

「まあ、何となくだけど…」

「あんまりね、マジメに考えすぎない方がいいよ。恋愛とかって、感覚でするものだから」

「なるほどね」

「うん。だから、“好きになったら付き合うものだ”とか、決め付けない方がいいと思うよ」

「そうなんだろうけど、ミユさん的には、それでいいの? プライドの問題は?」

「どういうこと?」

「ある意味さ、ヤリ捨てされた、とも言えるわけじゃん」

「ヤリ捨て? そんな風に考えちゃうんだ。悲しい人だね。お互いにさ、いいと思ったから、エッチしたわけだから、捨てるとか、そういうのはないから。私は抱かれたいと思ったし、相手も抱きたいと思ってくれた。だから、そういうことになっただけだから」

「ふ~ん」

「もしかして、男尊女卑?」

「えっ!?」

「セックスは、男がするもので、女はされるもの、みたいに考えてない?」

「そんなことはないと思うけど」

「そう?」

「と思うけど…。でも、俺、ヤリ捨てとか言ったもんね。どこかで、男が上って思ってるところがあるのかな?」

「かもしれないね」

「そうか。じゃあ、考えを改めないとね。ヤリ捨てとか、そういうのはない、って」

「年なのに、素直なんだね?」

「そう?」

「だと思うよ。少なくとも、私の職場にはいない、そういうおじさんは(* ̄▽ ̄*)ノ"」

「だって、病院でしょ? お医者さんは、やっぱり…」

「ううん。事務の人とかも、おじさんは頑固だよ。基本、ぜんぜん引かないし、自分が間違ってることが分かっても、ゴリ押しするもん」

「そうなんだ?」

「そうだよ。だから、大変。いつも苦労してる」

「ミユさんが?」

「そうだよ」

「ミユさんも、ぜんぜん引かなさそうだけど?」

「そんなことないよ。間違ってることが分かれば、すぐに、ごめんなさいするもん」

「へー。ミユさんて、素直で可愛い人なんだね?」

「そうだよ。やっと分かった?」

「すいません。気付くのが遅くて((^┰^))ゞ テヘヘ」

「いいよ、別に。分かってくれれば( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ」

なんて感じで話が大いに盛り上がり、最終的に、

「今度、是非とも飲みにでも?」

「いいね(*´∇`*)」

ということになり、万々歳!


そんなわけで、昨日は、
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即ハメ!

とはならなかったものの、ほぼ思惑通りに、事が運んだのでしたヽ(  ´  ∇  `  )ノ ワーイ



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