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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2018/12/12
V電話が最高なのは、相手の女性が服を脱いでいく姿をじっくり鑑賞できるから! もちろん、その後の展開にも…。ちなみに、テレフォンSEXの生喘ぎ声も最高です

2018/12/09
ツーショットダイヤルで久々に出会えた超タイプな美人さん(女優の黒○智花さん似)。お酒がけっこうイケる口みたいなので、期待して会いに行ったら…

2018/12/05
同年代の熟女さんとの会話はとっても楽しい。子供の頃の記憶が鮮明に甦るのも、ツーショットダイヤルの醍醐味のひとつ。今回は、当時のドラマ&アニメ話で…

2018/12/02
祝 オークション卒業! 来年は、今年以上に健康第一でツーショットダイヤルを満喫するぞ!! もちろん、今年も最後まで全力投球ヽ(*^^*)ノ

2018/11/27
年を取ると、ツーショットダイヤルでも、ついつい出がちになる健康話。同年代の熟女さんが相手なら問題はないけど、20代の女性と話す場合は要注意!?

2018/11/24
話が盛り上がっても必ずアポれるわけではない。それがツーショットダイヤルの現実であり、ある意味、おもしろいところ。女性の気持ちは微妙なので(;^_^A アセアセ・

2018/11/20
人生は、晴れたり曇ったり。ツーショットダイヤルもまったく一緒! 曇りの日があるから晴れた時の喜びがより大きくなるのも、まったく同じヽ(*^^*)ノ

2018/11/17
抜きたくなったら、TV電話ツーショット! エッチ度は言うに及ばず、美女率が高めな番組もけっこうあるので、抜き応え十分ヽ(*^^*)ノ

2018/11/13
綺麗な女性とお酒を飲むと、ついつい酒量が多くなる。なので、翌日がけっこう大変。だけど、そのためにツーショットダイヤルをしているので(^^)

2018/11/10
幸運は突然、訪れるもの。ツーショットダイヤルの場合も同じ。世の中、まんざら捨てたものではない。気の合う女性もいてくれてるみたい(o^-^o) ウフッ

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2018/03/23 タイトル:自分に合った番組を見つけることができれば、ツーショットダイヤルの満足度はグーンと上がる!? もちろん、ムフフな関係になれる確率も!

一口にツーショットダイヤルと言っても、そのコンテンツ内容はいろいろ。

テレフォンSEXオンリーな専門番組もあれば、癒しの会話はもちろんのこと、ナンパやテレフォンSEX、伝言ダイヤルなど、複数のメニューを用意している番組もある。

また、番組によって、集まってくる(電話をかけてくる)女性の特色が違っていたりもするので、自分の好みに合う番組を探すことは、実は、そんなに簡単ではなかったりもする。

なので、“これからツーショットダイヤルデビュー”を考えている方は、まずはいくつかの番組に電話をかけ、自分のニーズに合う番組を探してみるといいかもしれない。

多くのツーショットダイヤル番組が、新規登録者に無料お試しポイント(10~30分くらいタダでおしゃべりができる)を付与しているので、最初は、お金をかけずにツーショットダイヤルを楽しむことができるので!


というわけで、ツーショットダイヤルを楽しむためには、番組選びも重要になるのですが、自分の場合は、一番の目的はナンパであるので、ノリのよい女性に出会える確率が高そうな番組を選んで、電話をかけるようにしている。

そんなわけで、昨日も…。

夜の10時過ぎに電話をかけ、即アポを成立させるべく奮闘!

もちろん、
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即ハメ!

できれば一番いいのだけど、時間が時間だったし、そもそも今は、若い頃には持ち合わせていた、夜中に会いに行くパワーが消失してしまっているので、即アポ狙いで電話をかけたわけです。

すると…


運がいいことに、相手の女性(ミユさん・27歳・看護師)が、下ネタ大好きなエッチな人だったので、

「スゴいね。体験人数が30人を超えてるんだ。しかも、ほぼ一夜限りの関係なんて、ツワモノすぎるんじゃない?」

「そう? 別に、普通じゃない?」

「本気で言ってるの?」

「そうだけど。おかしい?」

「おかしくはないけど、セックスていうものはやっぱり、基本は、好きな人とだけするものだから」

「うん。だから、好きな人としかしてないよ」

「でも、付き合ったりはしてないわけでしょ?」

「そうだけど、全部、好きになった人だから。一緒にいた時間は短くても」

「惚れやすいの?」

「どちらかと言えば」

「じゃあ、できることなら、その人たちと付き合いたかった?」

「そうでもない」

「えーっ!?」

「だって、いちいち付き合ってたら、体が持たないじゃん。私の場合、人数が多いから」

「まあ、そうなんだけど。普通は、好きになったら、付き合いたいと思うものなんじゃない?」

「そうだね。だから、付き合った人もいるよ」

「そうか」

「分かってくれた?」

「まあ、何となくだけど…」

「あんまりね、マジメに考えすぎない方がいいよ。恋愛とかって、感覚でするものだから」

「なるほどね」

「うん。だから、“好きになったら付き合うものだ”とか、決め付けない方がいいと思うよ」

「そうなんだろうけど、ミユさん的には、それでいいの? プライドの問題は?」

「どういうこと?」

「ある意味さ、ヤリ捨てされた、とも言えるわけじゃん」

「ヤリ捨て? そんな風に考えちゃうんだ。悲しい人だね。お互いにさ、いいと思ったから、エッチしたわけだから、捨てるとか、そういうのはないから。私は抱かれたいと思ったし、相手も抱きたいと思ってくれた。だから、そういうことになっただけだから」

「ふ~ん」

「もしかして、男尊女卑?」

「えっ!?」

「セックスは、男がするもので、女はされるもの、みたいに考えてない?」

「そんなことはないと思うけど」

「そう?」

「と思うけど…。でも、俺、ヤリ捨てとか言ったもんね。どこかで、男が上って思ってるところがあるのかな?」

「かもしれないね」

「そうか。じゃあ、考えを改めないとね。ヤリ捨てとか、そういうのはない、って」

「年なのに、素直なんだね?」

「そう?」

「だと思うよ。少なくとも、私の職場にはいない、そういうおじさんは(* ̄▽ ̄*)ノ"」

「だって、病院でしょ? お医者さんは、やっぱり…」

「ううん。事務の人とかも、おじさんは頑固だよ。基本、ぜんぜん引かないし、自分が間違ってることが分かっても、ゴリ押しするもん」

「そうなんだ?」

「そうだよ。だから、大変。いつも苦労してる」

「ミユさんが?」

「そうだよ」

「ミユさんも、ぜんぜん引かなさそうだけど?」

「そんなことないよ。間違ってることが分かれば、すぐに、ごめんなさいするもん」

「へー。ミユさんて、素直で可愛い人なんだね?」

「そうだよ。やっと分かった?」

「すいません。気付くのが遅くて((^┰^))ゞ テヘヘ」

「いいよ、別に。分かってくれれば( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ」

なんて感じで話が大いに盛り上がり、最終的に、

「今度、是非とも飲みにでも?」

「いいね(*´∇`*)」

ということになり、万々歳!


そんなわけで、昨日は、
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即ハメ!

とはならなかったものの、ほぼ思惑通りに、事が運んだのでしたヽ(  ´  ∇  `  )ノ ワーイ



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