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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2018/10/20
今週末はわりと天気がいいみたいだから、できることなら女性とデートを楽しみたい! そのためには、やっぱり、ツーショットダイヤル!

2018/10/16
エロい遊びがしたくなったら、速攻でTV電話ツーショット! 女性の顔を確認してから会話ができるから、ヒジョーに便利!! キレイな女性もけっこう多いし(=v=)ムフ

2018/10/13
ツーショットダイヤルでコレステロールと中性脂肪の話をしたら、微妙な空気に…。若い女性は、あまり興味がないみたいで(当たり前?)

2018/10/09
3連休だから家でまったり(*´Å`) その気持ちはよく分かるけど、「天気がいいからお茶でもしようよ」と、ツーショットダイヤルで誘ってみたら?

2018/10/06
ツーショットダイヤルは元気の源。なので、めちゃめちゃタイプの女性に出会えたら、もう大変! でも、イイ男ぶりたくなって墓穴を掘ることも!?

2018/10/02
台風の被害は大きかったけど、そのことがきっかけでツーショットダイヤルでいいことがあったので、むしろよかったかも!? やっぱり、人間万事塞翁が馬ですね((^┰^)

2018/09/30
台風の時は、“つり橋効果”が期待できる!? もしそうなら、今日もツーショットダイヤルをやるしかない! もちろん、安全第一なんですが…

2018/09/28
ツーショットダイヤルナンパをずっと続けていくためには、健康管理が必須! 脂っこいものばかり食べていると、病気になる確率が上がるだけでなく、エッチ率が下がる!?

2018/09/24
突然、訪れるステキな出会いにドキドキ・ワクワク。ルン(*'∪'*)ルン♪ ツーショットダイヤルは、やっぱり、楽しい(=v=)ムフフ♪

2018/09/21
最近、絶不調なのは、秋雨前線の影響!? それとも、“純粋におしゃべりを楽しむ”というツーショットダイヤル本来の目的を忘れていたから?

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2018/04/13 タイトル:ツーショットダイヤルでマジメな人生相談。30分も! だけど、その甲斐があり、後半は打ち解け、エッチな話で大盛り上がり!

ツーショットダイヤルをしていて、

“一番いいな”と思うことは、

やはり、

いろんな
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女性と
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知り合えること(*´∇`*)

よく言えば好奇心旺盛、悪く言えば飽きっぽい自分にとって、それは、とてつもなく大きなメリットなので、気がつけば、ツーショットダイヤルにお世話になっている期間が、余裕で20年以上に!

アラフィフのおじさんになった今も、週3ペースで楽しませてもらっております(* ̄∇ ̄*)エヘヘ


というわけで、昨日も、新規の女性と出会うために、夜の10時頃にツーショットダイヤル!

すると、まったく待たされることなく、32歳の介護士(名前はユリさん)に電話が繋がり、1時間くらいおしゃべり。

ユリさんが、挨拶もそこそこに、自分の方から、

「いい出会いがぜんぜんなくて、困ってるんですよ( ´△`)アァ-」

と嘆いてきたので、

「そうなんだ。職場には、いい人がいないの?」

「あんまり。私が働いているところは、若い人がスゴく少ないんですよ。32歳の私が5番目なんですよ。若い方から数えて。私より年下の4人は、みんな女の子だし」

「それはちょっと困るね」

「若い男の子は、入ってもすぐに辞めちゃうんですよね」

「なるほど」

「だから、ホントに困ってて」

「そうか。じゃあ、頼みの綱は、友達の紹介とか合コン?」

「ですね。でも、友達は、ほぼみんな結婚しちゃってるので、最近は、合コンとかは、ほとんどなくなっちゃってて…」

「そうか」

「そうなんですよ。だから、結婚相談所に登録してみようかな、とも思ってるんですよね」

「今は、ネットでもいろいろできるみたいだからね」

「そうなんですよね。ちゃんとしたというか、昔からある結婚相談所に比べれば、ネットのものは、料金も少し安いみたいだし」

「じゃあ、ネット系の結婚相談所に登録することを考えているんだ?」

「ですね。そろそろ相手を見つけないと、マジでヤバいので(;^_^A アセアセ・・・」

「後々のことを考えると、35歳くらいまでには、子供も産みたいもんね」

「そうなんですよ(;´▽`A``」

てな具合に、最初はユリさんの悩みに自分が応えるような形で会話が進んでいったのですが、電話がつながってから30分くらい経ったところで、

「ぶっちゃけ、ユリさん、どうしてるの?」

と、ユリさんの下半身事情を探るような質問をしてみたら、状況が一変!

「どうって、何が?」

「それはまあ、アレですよ」

「アレって?」

「愛し合う相手がいないなら、大人なら誰もが抱く欲求がさ、ぶっちゃけ、たまってくるわけじゃないですか?」

「エッチしたくなったら、どうしてるか? ってこと?」

「そう。その通り!」

「それはやっぱり…」

「ひとりエッチ?」

「まあ、そうですね(*^.^*)エヘッ」

「週に何回くらい?」

「えーっ!?」

「恥ずかしいだろうけど、ココはそういう話をする場所だから(=v=)ムフフ♪」

「別に、ペースは決まってないけど…」

「でも、週1くらいは?」

「それくらいは、まあ…」

「多い時は?」

「えーっ!?」

「ほぼ毎日?」

「そんなにはしないですよ。仕事、大変だし」

「そりゃそうだよね。仕事で疲れきってる時は、すぐに寝たいもんね」

「はい」

「でも、余力があって、ちょっとエッチな気分になった時は?」

「しちゃうかもしれない(*⌒∇⌒*)テヘ♪」

「うわー、いいな。介護士さんのオナニー!」

「職業、関係あるんですか?」

「あるよ。めちゃめちゃ。介護士さんとか保母さんのオナニーは、ポイントが高いんだよ( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ あと、女教師とか」

「なんか、AVによく出てくる職業ばかりですね」

「AV、よく観るの?」

「よくではないですけど、観る時はありますよ」

「ネットで?」

「ですね」

「どういうのが好き?」

「ジャンルってことですか?」

「そう?」

「なんだろう。わりと陵辱系かな」

「レイプ?」

「ではないです。無理やりとか、痛いのは嫌なので(???д???)キリッ 」

「じゃあ、どういうの?」

「辱め系?」

「女の人がじっくり責められるやつ?」

「かもしれないです。目隠しとかされて」

「Mなの?」

「基本的には(*^.^*)エヘッ」

「そうなんだ。いいね」

「どっちなんですか?」

「S! でも、ハードではないから、心配しないで。自分も痛いのとかは大嫌いだから、女性にもそういうことはしないのでヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ」

「へー」

「でも、言葉とか、シチュエーションで女性を責めていくのは好きかも(=∩ω∩=ゞエヘヘ♪」

「それなら私も(∩。∩;)ゞテレテレ・・・」

「なんか、気が合いそうだね」

「はい」

「ユリさん、もしかして、スゴいエッチなんじゃない?」

「分かっちゃいました」

「うん。だって、今、話してて、“下ネタ好き感”がスゴい伝わってきたもん」

「やっぱり、隠せないものなんですね」

「仕方ないよね、好きなら」

「ですね(≡^∇^≡)ニャハハ」

なんて感じで、後半はエロ話で大いに盛り上がることになり、最終的には、仮アポを取り付けることに成功!

「ユリさんとは、スゴい気が合いそうな気がするから、今度、一緒に食事でもしてみたいな」

「本当に食事ですか?」

「もちろん、自分、女性と話すのが大好きだから。エッチだけじゃなく(=v=)ムフフ♪」

「別にいいけど、もし本当に行くなら、お酒のがいいかな。その方がリラックスして話せると思うから(o^-^o) ウフッ」

「お酒、好きなの?」

「はい。大好きです」

「最高だね」

「そうですか?」

「うん。ユリさん、最高!」

「またまた~(@⌒ο⌒@)b ウフッ」

てな具合に\(^▽^)/


というわけで、早ければ、来週の中頃に、一緒に飲みに行けることになったのでした(= ̄▽ ̄=)V やったね

もちろん、めちゃめちゃ期待してますよ~。

何がって、それはもちろん、
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即ハメ!

昨日、その前戯となるような猥談をいっぱいしておいたのでヽ(*^^*)ノ



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