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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2019/05/22
超蒸し暑い日本の夏でも、快適にツーショットダイヤル! そのために必要なのは、エアコンよりも水風呂!? ただし、いきなりザブーンは危険なので注意!

2019/05/19
月にひとり、年間12人という理想のノルマを達成するために、連休後もせっせとツーショットダイヤル! 自分と同じ“夏大好き”なOLさんに出会えたので…

2019/05/15
季節は春というか初夏? 夏大好きな自分は、ツーショットダイヤルでも先走りトーク! 夏休み談義などに花を咲かせ、最後はズバリ、直球の口説き!!

2019/05/12
女心は微妙だから、話が盛り上がっても連絡先を聞き出せないことがある。なので、ツーショットダイヤルでは、ある意味、「数撃ちゃ当たる」精神が大事(*⌒∇⌒*)テヘ♪

2019/05/08
思い出深きテレクラ。その流れを汲むツーショットダイヤルは、ある意味、非常に貴重! 電話一本ですぐに出会えるのって、本当にステキ(o^-^o) ウフッ

2019/05/05
ツーショットダイヤルから庭いじりまで、いろんなことを楽しんだ今年のゴールデンウイーク。だけど、一番の思い出は、やっぱり、女性との二人酒(*´∇`*)

2019/05/01
令和です。おめでたいですヽ(*^^*)ノ でも、贔屓のベイスターズは絶不調。C= (-。- ) フゥー ただ、ツーショットダイヤルでいいことがあったので気分上々

2019/04/28
黄金週間はやることがいっぱい! もちろん、ツーショットダイヤルもそのひとつ(*⌒∇⌒*)テヘ♪ ちなみに、昨日は事務員さん(26歳)とわりと意気投合。その結果…

2019/04/24
長年ツーショットダイヤルを愛用してきて分かったこと。それは、相性のいい職業というものがあるんだな、ということ。自分の場合は…

2019/04/21
春爛漫で気分上々! ついでに、ツーショットダイヤル運も上昇!! 相性抜群な“夏好き”事務員さんに遭遇し、ご満悦\(o⌒∇⌒o)/

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2018/06/07 タイトル:昔も今も変わらないのはツーショットダイヤルのナンパ魂。そこに出会いがある限り、走り続けますよ~ヽ(*^^*)ノ

ツーショットダイヤルにハマッてから早や20年(厳密に言うと、もうちょっと長い)。

なぜゆえにツーショットダイヤルに夢中になったのかと申しますと、それはズバリ、自宅で手軽(簡単)にナンパができたから!

ツーショットダイヤルにハマる前は、店舗型のテレクラに通い、せっせとナンパに精を出していたのですが、ツーショットダイヤルの存在を知ってからは、ほぼ自宅でナンパするようになったわけであります。

単純に、その方が楽だったから((^┰^))ゞ テヘヘ


とは言え、当時は、店舗型のテレクラの方が即アポ率が高かったので(個人比。残念ながら、データ的な裏付けはありません)、

“今日は絶対にナンパを成功させて
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エッチしてやるぞ!”

という気分の時は、京王線の電車に乗って新宿まで繰り出して、お気に入りのテレクラ店で朝まで頑張ったりもしていたんですけどね(料金が手頃な“オールナイトパック”などを利用して)。

いずれにしろ、ツーショットダイヤルが出現して、電話ナンパの流れが大きく変わったことは明らかで、自分も徐々にそっちの方にシフトするようになっていったわけです。

そんなわけで、もしツーショットダイヤルがこの世に現れなかったら、今頃、自分は、出会い系とかSNSにハマッていたのかもしれません。

ツーショットダイヤルがなかったとしても、

ナンパと
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エッチからは、

逃れられなかったと思うので(*^.^*)エヘッ


というわけで、アラフィフのオヤジになった今でも、ツーショットダイヤルナンパを続けているのですが、もちろん、昨日も電話しましたよ!

週末に会ってくれる女性を見つけたくて(*´∇`*)

やっぱり、土曜の夜は、女性と二人でお酒を飲みながら過ごしたいのでヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ

だから、電話したわけですよ。

仕事を終えた直後の午後9時過ぎくらいに。

そうしたら…


受話器の向うから聞こえてきたのは、ほんわか癒やし系のボイス。

話し方もゆっくりで、まさに和み系。

おまけに、名前は、ホノカさん(ちなみに、年齢は26歳で、職業は雑貨関係のお店の販売員)。

しかも本名!

なので、ツーショットダイヤルで話し始めて、いきなり感動。m(;∇;)m うれしすぎるっ!

でも、よく考えてみたら、本当に本名かどうかは分からないんですよね。

ホノカさんの自己申告なので。

だけど、いいんです!

声や話し方は、いかにも、“ホノカ”さんという感じだったので(ついでにキャラも)。

声は、自分が敬愛している南波志帆さんに、ちょっと似ていたし(*⌒∇⌒*)テヘ♪


というわけで、昨日のツーショットダイヤルは、癒やし度満点。

「ホノカさんて、子供の頃から、ずっと今みたいな声だったの?」

「そうですね。でも、子供の頃はもう少し高かったような気がします」

「そうなんだ。ちょっとアニメ声だよね」

「そうみたいですね。自分ではよく分からないんですけど、友達には、よく言われます」

「ちなみに、アニメは好き?」

「普通に好きですけど、スゴいってほどではないです」

「声優になりたいとか、そういうことは思ったことない?」

「ないですね。自分ではあまり、アニメ声だとは思っていないから」

「そうか。じゃあ、子供の頃は、どんな職業に就きたいと思っていたの?」

「親が地元で喫茶店をやっているので、自分も、お店をやれたらいいな、とは思ってました」

「やっぱり、喫茶店?」

「いえ、雑貨とか、そういうのを扱うお店です」

「だから、今、販売の仕事をしてるんだ?」

「そうです。自分でも将来、こういうお店ができたらいいな、と思いながら(^_^)ニコニコ 」

「きっとできるよ、ホノカちゃんならヽ(*^^*)ノ」

「そうかな?」

「そうだよ。自信を持っていいよ。だって、もちろん、ホノカちゃんが接客してくれるんでしょ? その声で?」

「ですね」

「じゃあ、絶対に大丈夫だよ。少なくとも。俺は毎日、買いに行くから」

「ホントですか?」

「本当だよ。あー、でも、お金がない時はダメだよ。って、当たり前か((^┰^))ゞ テヘヘ」

「お金がない時があるんですか?」

「ある意味、無駄遣いが趣味だから( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ すぐにヤフオクでオーディオを落札しちゃうからさ。けっこう続けていくつも(;^_^A アセアセ・・ あと、こういうところの料金もバカにならないし(TmT)ウゥゥ・・・」

「えーっ!? そうなんですか? 男性も無料じゃないんですか?」

「残念ながら、男は有料です。女性と出会うためには、男はお金がかかるものなんですよ。ツーショットダイヤルに限らず、どこでもo(TヘTo) クゥ」

「つらいですね」

「そうなんです。つらいものなのです、男は。でも、お金を払っても、ホノカちゃんみたいな女性に出会えれば、ぜんぜんOKだけど((^┰^))ゞ テヘヘ」

「女の人が好きなんですね」

「そうなんです、大好きなんです。でも、誰でもいいってわけではないから」

「そうなんですか?」

「うん。イイ女限定(*⌒∇⌒*)テヘ♪」

「私、イイ女ですか?」

「間違いないね( ・`ω・´)キリッ 」

「アハハハハ。言い方がおもしろい」

「笑ってもらえて何よりです(∩。∩;)ゞテレテレ・・・」

「(^∇^)アハハハハ!」

「(* ̄∇ ̄*)エヘヘ」

なんてホノボノした会話をたっぷりしたので、天気よりも一足早く、心の中が快晴に!


というわけで、昨夜は、電話を切った後に、

朝までグッスリと
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眠ることができたのでした。

無事にホノカさんの連絡先を聞き出すことができたので、超イイ気分になれたこともあってv(=∩_∩=) ブイブイ!!



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