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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2018/11/10
幸運は突然、訪れるもの。ツーショットダイヤルの場合も同じ。世の中、まんざら捨てたものではない。気の合う女性もいてくれてるみたい(o^-^o) ウフッ

2018/11/06
潤いのある毎日を送るためには、女性の存在が不可欠! なので、今夜もおそらくツーショットダイヤルヽ(*^^*)ノ 正直、最近、不調なんですけどね(;^_^A アセ

2018/11/03
超好みの女性がアクセスしてくれていたら、顔が見えるTV電話ツーショットは間違いなく最強! おまけに性格まで自分好みだったら?

2018/10/30
ツーショットダイヤルのエッチというものは、楽しい会話の延長にあり! だから、会話を疎かにすれば当然…

2018/10/27
突然の心変わりは誰のせい? ツーショットダイヤルの出会いは、どんでん返しが当たり前!? 少し落込みつつ、また電話でアターック\(^▽^)/

2018/10/23
ツーショットダイヤルは、ある意味、心理ゲーム。女性の気持ちを察することが非常に重要! 電話でも遠回しな言い方をするのが女性の特徴なのでヽ(*^^*)ノ

2018/10/20
今週末はわりと天気がいいみたいだから、できることなら女性とデートを楽しみたい! そのためには、やっぱり、ツーショットダイヤル!

2018/10/16
エロい遊びがしたくなったら、速攻でTV電話ツーショット! 女性の顔を確認してから会話ができるから、ヒジョーに便利!! キレイな女性もけっこう多いし(=v=)ムフ

2018/10/13
ツーショットダイヤルでコレステロールと中性脂肪の話をしたら、微妙な空気に…。若い女性は、あまり興味がないみたいで(当たり前?)

2018/10/09
3連休だから家でまったり(*´Å`) その気持ちはよく分かるけど、「天気がいいからお茶でもしようよ」と、ツーショットダイヤルで誘ってみたら?

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2018/06/29 タイトル:ちょっとマニアックな音楽の趣味を持つ飲み屋の美人店員さん(♀)と、某ツーショットダイヤル番組で遭遇。NHKの牛田アナには似ていないようだけど…

ツーショットダイヤルは、大人の出会いの場。

なので、電話で意気投合すれば会うこともできるし、さらに、その先まで進むことだってできる。

だけど、

エッチを
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することだけを

ツーショットダイヤルの目的にしてまうと、何となく味気ない気分になる。

“まるで俺は発情期の動物だな”というような気分になって(;^_^A アセアセ・・・


だから、個人的には、会話自体に重点を置いた方がいいような気がしている。

野球で言えば、ヒットの延長がホームランになるように、

まず会話を楽しむことを目的にして、

そこで話が弾めば、

「今度、食事でも?」「いいですね」

となることもある、

くらいのスタンスで臨むのがベストかな? と(*⌒∇⌒*)テヘ♪

実は、心底楽しめる会話ができた時の喜び(高揚感)って、

会ったその日に
Image
エッチができた時のそれと、

同じくらい大きなものがあるので、ある意味、会話だけでもエクスタシーを感じることができるし(*^.^*)エヘッ


というわけで、昨日も会話を楽しむことを一番の目的にしてツーショットダイヤルをしてみたのですが、先週末にスピッツとブルーハーツの話で盛り上がったケイコさん(38歳のバツイチ・パートさん)に引き続き、音楽好きの女性(ミサキさん・29歳・飲み屋の店員さん)に電話がつながり、またまた音楽話で大盛り上がり。

とは言え、ミサキさんは阿佐ヶ谷在住らしいサブカル好きの女性で、ノイズとかも普通に聴いてるタイプであったので、自分とは少し趣味が違っていたのですが…(;´Д`A ```

だけど、自分がテレビ(NHKの教育)で観た『ららら♪クラシック』の話をしたら、ミサキさんもその放送を観ていたらしく、適度に乗ってきてくれたので、話がかなり弾んだのです。

「観た、観た、私も。先週の放送でしょ?」

「そう」

「『ららら♪クラシック』なのに、スティーブ・ライヒo(*^▽^*)o~♪」

「スティーブ・ライヒは、現代音楽家てことでいいの?」

「じゃない」

「正直、名前は知ってたけど、どんな音楽をやってる人かは、知らなかったんだよね。俺、普通のポップスファンだか((^┰^))ゞ テヘヘ」

「そうなんだ。私もよくは知らないけど、サブカル系の音楽誌とか読んでると、たまに名前が出てきてたから、ちょっとチェックしたりはしてたから」

「番組でも、(石野)卓球さんとか勝井祐二さんなんかがインタビューに答えてたもんね」

「だね。私、『ROVO』のスゴいファンだからさ、けっこう見入っちゃった((^┰^))ゞ テヘヘ」

「『ROVO』か。勝井さんて、『ボンデージ・フルーツ』とか『渋さ知らズ』とかにも参加してるんんだよね?」

「うん。みんな好き(〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘ」

「けっこうディープな趣味だね」

「そう?」

「だって、普通の人は、名前さえ知らないと思うよ。『ROVO』も『ボンデージ・フルーツ』も『渋さ知らズ』も」

「だろうね。でも、そんなの関係ないじゃん。好きなものと知名度の高さは、イコールじゃないんだから」

「そりゃそうだ(≡^∇^≡)ニャハハ」

「でしょ。でも、趣味が特殊なのは自覚してるけど((^┰^))ゞ テヘヘ」

「そうなの?」

「だって、学生時代とか周りに趣味の合う人とか、ぜんぜんいなかったもん」

「だろうね。今は?」

「今は、趣味が同じそうな人がいる場所に行くようになったから」

「住んでるのも阿佐ヶ谷だしね」

「まあね。でも、高円寺とか西荻とかの方が多いと思うよ。特殊な趣味を持った人は」

「まあ、でも、みんな、近所だから」

「同じ中央線沿線だからね」

「中央線、最高?」

「私にとってはね」

「俺も好きだよ、中央線」

「でも、住んではいないじゃん」

「上京してからずっと京王線だったからね」

「笹塚とか幡ヶ谷は、私も好きだよ」

「初台もいいところだよ」

「オペラシティ?」

「そっちより不動通りかな」

「どっち側? 渋谷? 中野?」

「中野」

「何かあるの?」

「昔ながらの商店街。雰囲気がいいよ」

「へー。今度、行ってみようかな」

「うん。ぜひぜひ。でも、阿佐ヶ谷の商店街みたいに栄えてないから、逆にビックリしないでね。こじんまりしたところが持ち味だから(*⌒∇⌒*)テヘ♪」

「わかった。いい意味で、あんまり期待しないようにするヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ」

「そうしてくれると助かります(^_^)ニコニコ 」

「OKヽ(*^^*)ノ」

なんて感じで。


というわけで、昨日は、『ららら♪クラシック』の話題を突破口にして、音楽話や街ネタで大盛り上がり。

で、連絡先の交換にも成功!

だ・け・ど…


一応、音楽関係以外の話も、

「好きな男のタイプとかある?」

「長髪が似合う人」

「長髪か。中身的には?」

「才能がある人」

「才能に惚れる女なんだね」

「まあ、そうかな。顔も気にするけど」

「そりゃそうだよね」

「でも、スゴい才能があれば、ブサイクでもぜんぜんいいけど」

「ふ~ん。見た目より才能が大事ってことか」

「だね。そっちは?」

「俺? 俺は優しい人かな。あと、美人」

「面食いなの?」

「恥ずかながら。」

「まあ、でも、誰でも多少は面食いだからね。で、誰が好きなの?」

「芸能人?」

「じゃなくてもいいけど」

「見た目は、牛田茉友さんかな」

「牛田茉友? それって、『ららら♪クラシック』で司会やってる人じゃないの?」

「そう。NHK一の美人アナウンサー」

「確かに美人だわ」

「だよね。ミサキさんは、見た目はどんな感じなの?」

「私? 顔はね、シーナさん」

「シーナさんて、『シナロケ』の?」

「そう。友達に、3、4回言われたことがあるから、たぶん、似てるんだと思う」

「美人じゃん」

「それは分からない。自分では」

「いや、絶対に美人だよ。間違ってもブサイクではない」

「確かに、ブサイクとは言われたことないけど」

「やっぱり」

「(^ー^* )ウフフ♪」

「( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ」

なんて感じでしたのだけど、それ以上突っ込んだ(色っぽい)話はしなかったので、今の段階では、

即ハメ
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なんて、

夢のまた夢。

連絡先は教えてもらえたけど、それは、パソコン用のフリーアドレスだったし(--,)ぐすん


というわけで、毎度のことながら、焦らず気長に頑張るようにいたしま~す((^┰^))ゞ テヘヘ



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