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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2019/01/23
ツーショットダイヤルを利用する目的の中に、「できれば会いたいな」という望みがある場合は、ナンパ力の向上が必須!?  深追いは禁物なので注意!

2019/01/20
ツーショットダイヤル歴20年の大ベテランなのに、3回連続でフラれただけで自信喪失…。だけど、女性関係で少しでもいいことがあれば即復活\(^▽^)/ 

2019/01/16
年も肩書きも性格も違う、いろんな女性に出会えるのがツーショットダイヤルの大きな魅力。なので、会話の展開もその都度変わり…

2019/01/13
若い女の子と二人で飲むお酒は、やっぱり、最高ヽ(*^^*)ノ 新年早々、楽しい思いができたのは、ツーショットダイヤルのおかげ!?

2019/01/09
年を取ると、若い女性と話せるだけで感動ヾ(@^▽^@)ノ なので、ツーショットダイヤルでもあまり多くを望まぬようになってきた。それって、果たしていいこと?

2019/01/06
ツーショットダイヤルの新年は、今日から始まる! すでに女性に飢え気味!? とりあえず、楽しくおしゃべりができたらいいいなぁ(*´∇`*)

2019/01/02
終わりよければすべてよし! 最高の気分で新年に突入\(^▽^)/ ツーショットダイヤルの神様、今年もどうかひとつ、よろしくお願い致しま~すヽ(*^^*)ノ

2018/12/30
平成最後のセックスは、果たしていつになるのやら? それは、ツーショットダイヤルの神様のみぞ知ること。まだ4ヶ月あるから、焦る必要はないんですけどね(;^_^A

2018/12/26
お正月休みまであと少し。でも、ツーショットダイヤルにはお休みはなし! お正月の三が日でもいつでも女性と繋がれるから超便利。年末ももちろん、出会いがいっぱい!!

2018/12/23
美人と飲むお酒は最高! 美しいお顔は、一番の酒の肴!! 少しだけ神経質そうな、繊細な性格をした美女に出会わせてくれたツーショットダイヤルに感謝ヽ(*^^*)ノ

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2018/08/17 タイトル:8月後半はTV電話からスタート! 見た目は完全なクール美女だけど、その中身は正反対。ギャップありすぎな美人フリーターちゃんと…

お盆終了!

というわけで、ツーショットダイヤルを解禁!!

12日から5日間、ツーショットダイヤル断ちをしていたもので(*⌒∇⌒*)テヘ♪

そんなわけで、本日は、朝からツーショットダイヤル!

人妻熟女の専門番組に電話をかけて、即アポでも狙おうかな? などと考えつつ、ツーショットダイヤル断ちをしていた5日間は、それと同時にオナ禁もしていたという事情があったため、“とりあえず、スッキリしたいな”という思いの方が強くなり、

平日の午前中から
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TV電話(=v=)ムフフ♪

で、いきなりビンビンに((^┰^))ゞ テヘヘ

だって、めちゃめちゃタイプの美形の
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お姉さん(26歳のフリーターで名前は凛さん。写真はイメージ)に

相手をしてもらうことができちゃったんですもん(*^.^*)エヘッ

しかも、凛さんは、見た目は完全なクール美女なのに、中身は、下ネタが大好きなサバサバキャラ。

なので、挨拶もそこそこに、

「スゴい美人さんだね。ぶっちゃけ、モテるでしょ?」

「ううん、ぜんぜん」

「うそ~ん」

「嘘じゃないよ。だってさ、モテモテだったら、TV電話なんて、しないでしょ?」

「まあ、そうだね。でも、何でも例外はあるからね」

「例外って?」

「モテモテで、普段、普通にセックスしてても、それだけじゃ足りない、とかさ」

「エッチすぎて?」

「そうヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ」

「それって、私がめちゃエッチな女に見えるってこと?」

「いや、別に。そんなことは…(;^_^A アセアセ・・・」

「あー、困ってる。図星なんだ?」

「否定はできない、かな…」

「やっぱり、そうなんだ」

「すみません(;´Д`A ```」

「もうホントに~(-ε-)ブーブー」

「だって、ほら、それだけキレイだと、男が放っておかないでしょ? だから、必然的にそういう機会も増えるんじゃないかと…」

「なに? フォローしてるの?」

「フォローというか…σ(^_^;)アセアセ... 」

「おもしろい。スゴい困ってる(≡^∇^≡)ニャハハ」

「もしかして、凜さんて、ドS?」

「そう見える?」

「うん」

「正解。でも、ある意味、不正解」

「どういうこと?」

「私、ベッドではMだから(* ̄∇ ̄*)エヘヘ」

「そうなの?」

「うん(*^^*)ポッ」

「てことは、責められるのが好きなの?」

「うん。否定はできない(*´∇`*)」

「もしかして、言葉責めとか?」

「嫌いではないね」

「そうなんだ」

「なに? なんか嬉しそう」

「やっぱり、分かる?」

「分かるよ。ニコニコだもん。いや、ニヤニヤか(*´∇`*)」

「俺、普段は人のいいおじさんだけど、ベッドではSだからね(゚∇^*) テヘ♪」

「ホントに?」

「うん」

「もしかして、相性バッチリ?」

「だね。もう勃ってきてるし」

「早っ(*゚▽゚*)」

「凛さんだって、濡れてるんじゃないの? オ○ンコが」

「うわー、露骨。急にオ○ンコなんて言わないで」

「凛ちゃんも言ってるじゃん」

「なんで、急にちゃん付け?」

「もう始まってるから。立場逆転」

「何が始まってるの?」

「分かってるくせに」

「分かんないよ」

「じゃあ、教えてあげる」

「うん」

「足、開こうか?」

「えっ!?」

「凛ちゃんのオ○ンコの濡れ具合を確認してあげる」

「えー…」

「ほら、恥ずかしがってないで」

「でも…」

「大丈夫。気持ちよくしてあげるから」

「ホントに?」

「もちろん」

「分かった」

「うん。ゆっくりでいいから、お股を開いていって。よく見えるように」

「こう?」

「うん、上手。いいね。白い下着が見えてきた」

「恥ずかしい」

「スゴくいいよ。やっぱり、もう濡れ濡れみたいだし」

「うそ?」

「嘘じゃないよ。真ん中が微妙に光ってるもん。もうシミもついてるし」

「えー、やだ。恥ずかしい」

「大丈夫。それがいいんだから」

「そうなの?」

「うん。ほら、もっと足を開いて。大胆に淫らに」

「こう?」

「スゴいね。どんどんシミが濃くなってくる」

「やだ、恥ずかしい。やっぱり、見ないで…」

なんてことになり、最終的には、

互いに全裸になって
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オナりまくり!


というわけで、6日ぶりのツーショットダイヤルは、TV電話を選択したことにより、ドがつくほどのエロエロな展開になったのでした(=v=)ムフフ♪

気持ちよかった~v(o ̄∇ ̄o) ヤリィ♪



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