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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2019/07/21
梅雨明けが先延ばしになってしまったけれど、気分はけっこうスッキリ。今週は人妻さんとデートをしたし、ツーショットで次の約束もできた。わりと人生バラ色(*´∇`*)

2019/07/17
話してよし、口説いてよし、抜いてよし! ツーショットダイヤルは驚異の三刀流!! エッチ好きな女性がたくさん利用していることもポイント高しヽ(*^^*)ノ

2019/07/14
梅雨明け間近でツーショットダイヤルのやる気が上昇! フラれてもぜんぜんめげず、快調なまま(*^.^*)エヘッ でも、夏が来る前に何とか結果をヽ(*^^*)ノ

2019/07/10
梅雨はいつまで? 早いことナンパの季節・夏が来て欲しい(でも、猛暑はカンベン)。ツーショットダイヤルにとっても、夏は特別な季節だから!

2019/07/07
今日は七夕。だけど、生憎の空模様。なので、気分がちょっとモヤモヤ。ツーショットダイヤルでステキな女性に巡り会えたら、すぐに気分は晴れるのですが((^┰^))ゞ

2019/07/03
沖縄好きの女性とは、意気投合率が100%!? 個人的には、ツーショットダイヤルのいろんな出会いの中で、一番ハッピーヽ(‘ ∇‘ )ノ ワーイ

2019/06/30
アラフィフ男が20歳くらい下の女性と簡単につながることができる、ツーショットダイヤルって、やっぱり、素晴らしい。もちろん、ダメな時もあるけど((^┰^))ゞ テ

2019/06/26
ジメジメ陽気にも負けず、今週はやる気満々! 週末に飲みに行く約束ができているのに、連日のツーショットダイヤル!!

2019/06/23
梅雨らしい天気続きで、脱力気味に…( ̄△ ̄) ボーーー と言いつつ、ツーショットダイヤルでは元気におしゃべり。昨日は、コンビニ勤務のバツイチさん(32歳)と…

2019/06/19
人生、晴れたり曇ったり。モテる時もあればフラれる時もある。ツーショットダイヤルの出会いも同じ。正直、今が踏ん張り時。ノンビリ粘り強くいきましょうヽ(*^^*)ノ

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2019/05/29 タイトル:何度電話をかけても、最初はドキドキ。“今日はどんな女性につながるのだろう? サバサバ? 癒し系? 女王様タイプ?” そのワクワク感が最高\(^▽^)/

ツーショットダイヤルの出会いは、予測不可能。

TV電話とは違い、事前に相手の顔を確かめることができないので、

実際に電話で
Image
話すまで、

“何となく、この人とは気が合いそう”的な想像すらできない。


なので、いつも最初は少々、緊張ヾ(;´Д`●)ノぁゎゎ

恥ずかしながら、「こんばんは」的な第一声が上ずってしまうことすらある(;^_^A アセアセ・・・

だけど、その緊張は、ほんの一瞬。

話し始めるとすぐに、

“やっぱり、女性の声っていいな。楽しいな”

という気持ちになるので、ずっとガチガチ、なんてことにはならない。


ただ、ごく稀に、

“なんか、この人の声やしゃべり方には違和感を覚えてしまう”

みたいなことになることもある。

ちょっと偉そうな感じになりますが、“女性なら誰でもいい”というわけではないので((^┰^))ゞ テヘヘ



いずれにしろ、ツーショットダイヤルの話し始めは、ちょっとだけ緊張感あり。

もちろん、最初からリラックスしまくりで話し始める人もいるのだろうけど、自分の場合は、小心者ゆえにそれは不可能。

ただ、その緊張は、限りなくドキドキに近いものなので、決して不快ではなく、むしろ快。

自分にとっては、あの緊張(ドキドキ)感は、間違いなく、ツーショットダイヤルの魅力のひとつになっている(*⌒∇⌒*)テヘ♪


というわけで、昨日のツーショットダイヤルも、ドキドキしながら会話を開始。

で、あっという間にニンマリ(⌒∇⌒)

昨日話した女性(ユイさん・29歳)は、自分が大好きな“おっとり系”のOLさんだったので、

「こんばんは」

という第一声を聞いただけで、

“いいね。今夜は、めちゃめちゃ楽しく話ができそう”

と確信。

案の定、

「ユイさんは、趣味とかありますか?」

「趣味ですか? そうだな~、特にこれといったものはないんですけど、強いて言えば、買い物? 街をブラブラするのは好きなので(o^-^o) ウフッ」

「へー、街ブラか。どの辺によく出没してるの?」

「よく行く場所ですか?」

「そう」

「住んでる家が京王線沿いにあるので、新宿か渋谷が多いかな。あと、吉祥寺とか」

「明大前で井の頭線に乗り換えるパターン?」

「そうです(^_^)ニコニコ 」

「下北とかは?」

「下北ですか? たまに行きますよ。友達とお酒を飲みに行く時は、だいたい下北なので」

「買い物ではなくて?」

「買い物は、新宿か渋谷が多いかな。あと、吉祥寺(^^)ニコ」

「下北は、飲み専用?」

「てわけではないんですけど、友達が下北に詳しくて、安くておいしいお店をいっぱい知ってるんですよ。だから(*´∇`*)」

「なるほどね('-'*)フフ」

「下北、よく行くんですか?」

「今はそんなでもないけど、昔は週3くらいで行ってたよ」

「えー、週3も。そんなに何をしに行ってたんですか?」

「昔は、レコードとCDを買うのがとにかく好きだったんで、中古のショップにしょっちゅう行ってたんだよね。あと、古着屋さんとか。今はどうなのかよく分からないけど、昔は何気にディスカウントショップとかも充実してたし」

「ドンキみたいな?」

「そう。駅前にあったキシフォートとか、よく行ったな。もう一軒、駅から少し離れたところにもあったし。あと、家電量販店ぽかったイサミヤとかね」

「そんなお店があったんですか?」

「知らない?」

「はい」

「じゃあ、今はもうないのかな?」

「じゃないですか?」

「最近、ぜんぜん行ってなかったからな。でも、本当になくなっていたとしたら、ちょっと悲しいな」

「分かります、その気持ち」

「そう?」

「はい。私も東京に出てきてから、お気に入りだったお店が何軒かなくなっちゃって、寂しくなっちゃったことがあるから」

「そうなんだ。好きなお店って、心の故郷(ふるさと)的な感じがしたりするからね。なので、急になくなっちゃったりすると、喪失感を覚えるよね?」

「はい」

「買い物以外では、何か趣味的なことはある?」

「いや~、あんまり。今は、それくらいかな」

「さっき、友達とよく下北に飲みに行く、って言ってたけど、お酒は、イケるほうなの?」

「イケるかどうかは分からないけど、わりと飲めるほうだと思います」

「どれくらい?」

「えー、どれくらいだろ? 外ではいつも、最初にビールを2杯で、その後に、焼酎を3杯くらい飲んでるような気が…」

「それだけ飲んでも、あんまり酔わない?」

「少し顔が赤くなったりはするけど、気持ち悪くなったりすることはないですね」

「けっこう強いんだね」

「そうなのかな?」

「だと思うよ。焼酎3杯って言ってたけど、本当は、もっとイケちゃうんじゃない?」

「どうでしょう(o^-^o) ウフッ」

「でも、外では、ちょっとセーブはしてる?」

「ですね。万が一、悪酔いしちゃったら、友達に迷惑をかけてしまうと思うので」

「今までにそういう経験は?」

「今のところないです」

「じゃあ、大丈夫だよ」

「そうなんですかね?」

「うん。焼酎10杯はイケる」

「そんなに飲んだら、酔わなくてもお腹パンパンで苦しくなっちゃいそう(^ー^* )フフ♪」

「確かに(^∇^)アハハハハ!」

なんて感じで、会話が弾みまくり!


で、そういう話の流れになったので、当然ながら、最終的に、

「お酒が好きなら、今度一緒に飲みに行こうよ」

「飲みにですか?」

「うん」

「焼酎10杯じゃなく、3杯でいいなら(*^.^*)エヘッ」

「よし、じゃあ、一緒にビール10杯いこう!」

「やだ、もっとお腹がパンパンになっちゃいそう(*´∇`*)」

「アハハ」

「ウフフ」

という感じにヽ(*^^*)ノ


そんなわけで、

昨日の
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ツーショットダイヤルは、

会話も結果も最高! になったのでしたヽ(  ´  ∇  `  )ノ ワーイ



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