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編集長ガキオヤジのリアル体験ブログ

★体験ブログ バックナンバー

2019/09/08
超残暑に挫けそうになりつつ、ツーショットダイヤルで奮戦。台風が近づいているのに、食事にお誘い! その結果は?

2019/09/04
エロさだけでなく、“癒し”もツーショットダイヤルの大きな魅力! アラフィフのおじさんの心を優しく包み込んでくれる、20代前半の女性などもいて(*´∇`*)

2019/09/01
8月終了で心機一転! 残り4ヵ月を爆走するべく気合い入れ直し!! 昨日、早速、ツーショットダイヤルでそこそこのいい出会いがあったので、わりとニンマリ(^^)

2019/08/28
世の中にはいろんなタイプの女性がいるから、ツーショットダイヤルで出会える女性の事前予想は難しい。だけど、実は、それが逆に、非常に楽しくてヽ(*^^*)ノ

2019/08/25
超暑かった今年の夏も終盤に突入。ココ1週間は、絶好調とは言えないものの、そこそこよいことがあってニンマリ。もちろん、ツーショット関係で(*^.^*)エヘッ

2019/08/21
大事なのはやっぱり、相性!? ツーショットダイヤルで仲良くなれるかどうかは共通項次第。共感できれば、会うこともわりと簡単(*´∇`*)

2019/08/18
長かったお盆休みも本日で終了。台風以外の思い出は、今年もやっぱり、ツーショットダイヤル! ビールとレモンサワーで乾杯!(*´ω`)o∪∪o(´ω`*)乾杯!

2019/08/14
お盆後半は、大荒れの空模様。ただ、ツーショットダイヤルの個人的な天候は、けっこう良好! 長期休暇の最後に、楽しい思い出が作れるかも(o^-^o) ウフッ

2019/08/11
台風接近でお盆後半は荒れ模様!? その前にツーショットダイヤルで楽しい夏の思い出を作りたい! すでにTV電話は満喫したから、本日は自宅テレクラで(^^)

2019/08/07
暑い夏は、クーラーの効いた涼しい部屋でツーショットダイヤル! 癒しの会話だけでなく、たまにはテレフォンSEXやTV電話などもよいかも(*^.^*)エヘッ

24時間いつでも話せる

★体験ブログ Blog 2019/05/29 タイトル:何度電話をかけても、最初はドキドキ。“今日はどんな女性につながるのだろう? サバサバ? 癒し系? 女王様タイプ?” そのワクワク感が最高\(^▽^)/

ツーショットダイヤルの出会いは、予測不可能。

TV電話とは違い、事前に相手の顔を確かめることができないので、

実際に電話で
Image
話すまで、

“何となく、この人とは気が合いそう”的な想像すらできない。


なので、いつも最初は少々、緊張ヾ(;´Д`●)ノぁゎゎ

恥ずかしながら、「こんばんは」的な第一声が上ずってしまうことすらある(;^_^A アセアセ・・・

だけど、その緊張は、ほんの一瞬。

話し始めるとすぐに、

“やっぱり、女性の声っていいな。楽しいな”

という気持ちになるので、ずっとガチガチ、なんてことにはならない。


ただ、ごく稀に、

“なんか、この人の声やしゃべり方には違和感を覚えてしまう”

みたいなことになることもある。

ちょっと偉そうな感じになりますが、“女性なら誰でもいい”というわけではないので((^┰^))ゞ テヘヘ



いずれにしろ、ツーショットダイヤルの話し始めは、ちょっとだけ緊張感あり。

もちろん、最初からリラックスしまくりで話し始める人もいるのだろうけど、自分の場合は、小心者ゆえにそれは不可能。

ただ、その緊張は、限りなくドキドキに近いものなので、決して不快ではなく、むしろ快。

自分にとっては、あの緊張(ドキドキ)感は、間違いなく、ツーショットダイヤルの魅力のひとつになっている(*⌒∇⌒*)テヘ♪


というわけで、昨日のツーショットダイヤルも、ドキドキしながら会話を開始。

で、あっという間にニンマリ(⌒∇⌒)

昨日話した女性(ユイさん・29歳)は、自分が大好きな“おっとり系”のOLさんだったので、

「こんばんは」

という第一声を聞いただけで、

“いいね。今夜は、めちゃめちゃ楽しく話ができそう”

と確信。

案の定、

「ユイさんは、趣味とかありますか?」

「趣味ですか? そうだな~、特にこれといったものはないんですけど、強いて言えば、買い物? 街をブラブラするのは好きなので(o^-^o) ウフッ」

「へー、街ブラか。どの辺によく出没してるの?」

「よく行く場所ですか?」

「そう」

「住んでる家が京王線沿いにあるので、新宿か渋谷が多いかな。あと、吉祥寺とか」

「明大前で井の頭線に乗り換えるパターン?」

「そうです(^_^)ニコニコ 」

「下北とかは?」

「下北ですか? たまに行きますよ。友達とお酒を飲みに行く時は、だいたい下北なので」

「買い物ではなくて?」

「買い物は、新宿か渋谷が多いかな。あと、吉祥寺(^^)ニコ」

「下北は、飲み専用?」

「てわけではないんですけど、友達が下北に詳しくて、安くておいしいお店をいっぱい知ってるんですよ。だから(*´∇`*)」

「なるほどね('-'*)フフ」

「下北、よく行くんですか?」

「今はそんなでもないけど、昔は週3くらいで行ってたよ」

「えー、週3も。そんなに何をしに行ってたんですか?」

「昔は、レコードとCDを買うのがとにかく好きだったんで、中古のショップにしょっちゅう行ってたんだよね。あと、古着屋さんとか。今はどうなのかよく分からないけど、昔は何気にディスカウントショップとかも充実してたし」

「ドンキみたいな?」

「そう。駅前にあったキシフォートとか、よく行ったな。もう一軒、駅から少し離れたところにもあったし。あと、家電量販店ぽかったイサミヤとかね」

「そんなお店があったんですか?」

「知らない?」

「はい」

「じゃあ、今はもうないのかな?」

「じゃないですか?」

「最近、ぜんぜん行ってなかったからな。でも、本当になくなっていたとしたら、ちょっと悲しいな」

「分かります、その気持ち」

「そう?」

「はい。私も東京に出てきてから、お気に入りだったお店が何軒かなくなっちゃって、寂しくなっちゃったことがあるから」

「そうなんだ。好きなお店って、心の故郷(ふるさと)的な感じがしたりするからね。なので、急になくなっちゃったりすると、喪失感を覚えるよね?」

「はい」

「買い物以外では、何か趣味的なことはある?」

「いや~、あんまり。今は、それくらいかな」

「さっき、友達とよく下北に飲みに行く、って言ってたけど、お酒は、イケるほうなの?」

「イケるかどうかは分からないけど、わりと飲めるほうだと思います」

「どれくらい?」

「えー、どれくらいだろ? 外ではいつも、最初にビールを2杯で、その後に、焼酎を3杯くらい飲んでるような気が…」

「それだけ飲んでも、あんまり酔わない?」

「少し顔が赤くなったりはするけど、気持ち悪くなったりすることはないですね」

「けっこう強いんだね」

「そうなのかな?」

「だと思うよ。焼酎3杯って言ってたけど、本当は、もっとイケちゃうんじゃない?」

「どうでしょう(o^-^o) ウフッ」

「でも、外では、ちょっとセーブはしてる?」

「ですね。万が一、悪酔いしちゃったら、友達に迷惑をかけてしまうと思うので」

「今までにそういう経験は?」

「今のところないです」

「じゃあ、大丈夫だよ」

「そうなんですかね?」

「うん。焼酎10杯はイケる」

「そんなに飲んだら、酔わなくてもお腹パンパンで苦しくなっちゃいそう(^ー^* )フフ♪」

「確かに(^∇^)アハハハハ!」

なんて感じで、会話が弾みまくり!


で、そういう話の流れになったので、当然ながら、最終的に、

「お酒が好きなら、今度一緒に飲みに行こうよ」

「飲みにですか?」

「うん」

「焼酎10杯じゃなく、3杯でいいなら(*^.^*)エヘッ」

「よし、じゃあ、一緒にビール10杯いこう!」

「やだ、もっとお腹がパンパンになっちゃいそう(*´∇`*)」

「アハハ」

「ウフフ」

という感じにヽ(*^^*)ノ


そんなわけで、

昨日の
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ツーショットダイヤルは、

会話も結果も最高! になったのでしたヽ(  ´  ∇  `  )ノ ワーイ



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