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ミア(20歳)都内 
学生
ミア(20歳)都内 
 ツーショットダイヤルと言いますと、「ユーザーの年齢層がけっこう高め」なんてイメージがありますが、実は、若い女性の利用者も少なくないのです(というか、かなり多い)。なので…

「ツーショットダイヤルをやってる人って、おじさんが多いじゃないですか? 若くても30代って感じで。おじさんというより、おじいさんに近い人もけっこういるし(笑)。
 だから、私が、『20歳だよ』って言っただけで、スゴい喜んでくれるんですよ。『スゲー。ピチピチだ』みたいなことを言って(笑)」

 ミアさんは、都内にある某専門学校に通っている学生さん。バイトはしているが、生活はカツカツ。外食などは、あまりしないらしい。

「私の家、母子家庭だから、そんなに裕福ではないんですよね。お母さんはパートを掛け持ちして、超一生懸命働いてくれているんだけど、やっぱり、収入的には限界があって。だから、仕送りをほとんどもらってないんですよね。学校の授業料を出してくれているだけで、スゴいありがたいことなので、母親には感謝の気持ちしかないんですけど、正直、たまには、贅沢したいな、と思うこともあるんですよ。回るのでいいから、お寿司が食べたい、とか思って(笑)」

 ミアさんの食事にかけるお金の上限は、ズバリ、1000円! それも特別な場合(自分の誕生日とか)だけ。普段は500円以内としているらしい。

「一応、女の子なので、メインのメニュー以外に、サラダとかが欲しくなっちゃうんですよ。だから、普通のお弁当とかは買えないんですよね。サラダのお金と合わせると、500円以上になっちゃうことが多いから。外で食べる時は、飲み物も買わないといけないし。だから、だいたい、おにぎりとかサンドイッチとか、小さめのパスタにサラダ、みたいになっちゃうんですよね(苦笑)」

 そんな食生活をしていれば、当然ながら、“お金を気にしないで、好きなものを思いきり食べたい!”という欲求が大きくなる。なので…

「ツーショットで、相手のおじさんに食事に誘われると、ほぼOKしちゃいますね。もちろん、しゃべった感じで、“この人、もしかして、危ない人!?”って思った時は、行かないけど、それ以外の場合は、普通に楽しくおしゃべりできる人だったら、『お寿司、食べたいんだけど。回るやつでいいから。食べさせてくれる?』とか言って、会いに行っちゃいますね(笑)。
 ただ、食事を奢ってもらうと、当然、その先のことを期待されちゃうんですよね。だから、タイプじゃない人だった時は、ちょっと大変なんですよ。ごまかして、帰ってくるのが。
“エッチしてもいいかな”って思えるのは、だいたい3~4回に1回って感じだから、ホント、大変なんですよ。でも、みんながみんな、エッチを求めてくるわけではないから、毎回、苦労してるわけではないんですけどね。楽しくおしゃべりするだけで満足してくれる人も、けっこういるし(笑)」
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