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優子(46歳)神奈川県東部
主婦
優子(46歳)神奈川県東部
 自分が子供の頃は、おばさんは、半分くらいが太っていた(デ○だった?)ような気がする。だから、友達のお母さんを見ても、ときめくようなことは、ほとんどなかった(たま~に綺麗なお母さんもいたので、その時は当然ながら、ドキドキした。でも、綺麗なお母さんに出くわす確率は、2割にも満たなかったと記憶している)。

 なので、最近の子供たちが、正直、ちょっと羨ましい。だって、今は、30代以下ならデ○のお母さんは滅多にいないし、綺麗な人も少なくない。昔に比べると、みなさん、物凄く見た目に気を遣っているので!

「外見ですか? そんなのぜんぜん。何もやってませんよ。って言いたいところだけど、やっぱり、けっこう気にしてますね。今って、昔以上に外見重視じゃないですか? 昔は、おばさんになれば太っていてもOK、みたいなところがあったと思うんですけど、今は、“いつまでも若く美しくあるべき”みたいな空気があるから、油断できないんですよね。実際、太ってる人があまりいないし。だから、今はある意味、大変。もちろん、外に行く時は、綺麗にお化粧しないといけないし、肌年齢を若く保つためにも、いろいろケアしないといけないから(苦笑)」

 優子さんは、昭和47年生まれ。46歳ということなので、立派なおばさんだ。だけど、見た目は、30代の半ばくらい。肌も十分に綺麗だし、皺も少なめ。美熟女と言っていいと思う。

「綺麗? 私がですか? ありがとうございます。やっぱり、そう言ってもらえると嬉しいです。女にとって、若さと美しさは、一番大事なものなので(笑)」

 優子さんは、見た目だけでなく、内面も若々しい(ような気がする)。受け答えなどにも、おばさんぽさがほとんどない。

「性格は、若い頃からぜんぜん変わっていませんね。よく、『話し方がはきはきしている』とか言われるんですけど、それって、小、中、高とずっとバレーボールをやっていたからなんですよね。一応、体育会系だったので(笑)」

 見た目が若く美しく、非常に礼儀正しくて、内面も素晴らしい。そんなポイント高めな奥様が、なぜツーショットダイヤルを?

「ツーショットダイヤルを始めたきっかけか。“動機はなに?”ってことですよね。
 そうですね。特にこれといった理由はないんですけど、やっぱり、満たされていない部分があったのかな? 夫との関係は、今でも悪くないし、家庭も円満だと思うんですけど、ここ数年で、恋愛感情? ときめき? みたいなものがまったくなくなってしまったんですよね。夫のほうに。
 たぶん、夫は、このまま平穏無事に老後を迎え、静かに余生を過ごせたらいいな、と思ってるんじゃないですかな。私はまだそういう気持ちにはなれていないから…
 夫は、インドアの趣味人なんですよ。もともとはスゴいオーディオ好きで、自分の部屋で音楽ばかりを聴いていたんですよね。というか、今も変わらず、よく音楽を聴いているんですけど、最近はそれだけでなく、盆栽とかもスゴい熱心にやるようになっていて。家庭菜園もやっているし。年を取ったからだと思うんですけど、自然志向が強くなってきたんですよね。私より8つ年が上だから、もう50代の半ばだから、仕方がないのかもしれないけど、私はまだ枯れていくのは嫌なので…(苦笑)」

 優子さんがツーショットダイヤルを始めた理由は、簡単に言えば、旦那さんに対する不満があったから。

「セックスがしたいわけではないんですけど、夫にそういう気がないことが分かると、やっぱり、何かモヤモヤしてしまうんですよね。恥ずかしい話ですけど、私はまだ、欲みたいなものがいろいろあるから。あの人みたいに、平穏無事に暮らしていければ十分、という気持ちにはなれていなくて…」
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