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優美(26歳)都内
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優美(26歳)都内
ツーショットダイヤルを利用する女性は、年上好きが非常に多い。なぜかと言えば、ツーショットダイヤルは、男性ユーザーの年齢層がけっこう高いから。なので、“おじさん好き”でないと、愛好家になることは、ちょっと難しい。

「年上好き? 私がですか? あまり意識したことはなかったけど、言われてみればそうかもしれないですね。けっこう年が離れていても、ぜんぜん違和感なく話せますからね。この前、ツーショットで話した人も、定年退職したばかりの元サラリーマンのおじさんだったし。その人と1時間以上、話しましたからね。老いとか病気の話とかをされて、ついていくのに、ちょっと大変だったけど(笑)」

 優美(ゆうみ)さんは今、家(一人暮らしのワンルームマンション)の近くの居酒屋で働いている。居酒屋なので、当然ながら、仕事帰りの…

「サラリーマンのおじさんが、やっぱり、スゴク多いですね。だからなのかな? おじさんに違和感を感じないのは(笑)。
 でも、年がスゴク離れた人とお付き合いをしたことは、まだ一度もないんですけどね。今まで付き合った中で、一番年が上だったのは、22か3くらいの時に付き合ってた31歳の人だし」

 おじさんに違和感を覚えることはないけれど、付き合ったことはない。ちなみに、20代前半の時に付き合った一番の年上彼氏は、バイト先のコンビニの店長だったらしい。

「その人とはわりと長く続いて、2年くらい前まで付き合ってました。だから、3~4年は、お付き合いをしたんじゃないかな? でも、その人と別れることになったから、バイトを辞めて、引越しもしたんですけどね。その人、既婚者だったから(苦笑)」

 年上好きで不倫経験もあり。それなら、ツーショットダイヤルにハマるのは当たり前かも!?

「ツーショットを始めたのは、その店長と別れるちょっと前。最初は、私生活でぜんぜん関係のない人に、愚痴というか、その時の気持ちみたいなものを聞いてもらえたから、少しは楽になるかな、と思って電話をしてみたんです。そうしたら、スゴイ聞き上手な人に電話がつながって、胸の中につっかえていたモヤモヤを全部、外に出すことができたんです。で、予想通り、気持ちがかなり楽になって、“ツーショットって、けっこういいな”と思って、それからちょくちょく電話するようになったんです。だから、私にとって、ツーショットは、いい息抜きができる場所、って感じかな(笑)」
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