2ショットfun
渚(24歳)東横線沿線
歯科助手
渚(24歳)東横線沿線
 ツーショットダイヤルを介して出会える女性のレベルは、年々、上昇しているように感じる。自分がツーショットダイヤルを始めた頃(90年代の前半)は、2回に一度くらいの割合で、太ったブ○イクさんに遭遇していた記憶がある。妄想癖があるというか、現実離れした物言いをする女性も珍しくなかったし。
 なので、最近は、昔以上にツーショットダイヤルが楽しい。一生懸命口説き落として会いに行ってみたら、デ○スさんが目の前に現れて愕然( ̄▽ ̄;)!!ガーン ということがなくなったので((^┰^))ゞ テヘヘ
 今回、お会いした)も、スレンダー体型のなかなかの美人さんだったし(*^.^*)エヘッ

「ダイエットはしていないけど、食べるものには、やっぱり、けっこう気を付けてます。お肉とかも、できるだけ脂身の少ない鶏の胸肉なんかを食べるようにしているし。ササミとか。もちろん、野菜をいっぱい摂るようにもしているし」

 新宿の某喫茶店で、渚さんは、ニコニコ笑いながら、スレンダー体型を保つ秘訣を教えてくれた。やはり、それなりの努力はしているんですね~。

「友達がみんな痩せてるから、私だけ太るわけにはいかないんですよ。太っていると、どうしても細い子たちの引き立て役みたいになってしまうので、それは何とか避けたいから(^^)ニコ いじられ役とか絶対に嫌なので(;^_^A アセアセ・・・」

 いじられ役は嫌。その気持ちは、よく分かる。お笑い芸人なら、いじられることで笑いが生まれ、お金も稼げるから、問題はないのかもしれないけれど、一般人にとっては、苦痛以外の何者でもない。

「でも、一般人の中にも、自虐というか、ブサイクとか太っていることを逆手にとって、笑いに変えられる子もいるんですよね。やらされてるんじゃなくて、自ら進んでそいういう役回りを引き受けている子が。そういうのって、本当にスゴいですよね。私には、絶対にできないもん」

 自ら進んで、いじられ役になる。それはたぶん、本意ではないのではないだろうか。押し付けられるくらいなら、自分からその役割を引き受けてしまおう。そういう苦肉の策であるような気がする。
 いずれにしろ、友人関係の中でも、いろいろな役割がある。今は、無邪気に付き合える感じではない。計算が必要になる。となると、ストレスがたまりそうだが…

「ストレスですか? それはやっぱり、ありますよ。ある意味、ガチガチですから。LINEとかSNSとかがあるから、常に友達同士で監視しあってるようなものだし。正直、そこから抜けられたら楽だろうな、と思うこともあります。でも、やっぱり、一人ぼっちになるのは嫌だから…」

 でも、そういう感じだと、どんどんストレスが溜まっていってしまうような気がするのだが?

「そうですね。だから、息を抜く場所が必要なんです。私の場合はそれがツーショットで、ややこしい人間関係がないから、好きなことが言えて助かってます(*^.^*)エヘッ
 だから、私の場合は、エッチなことが目的ではないんです。好き勝手に話ができるから使ってるだけで。相手の男の人は、基本、年上だから、聞き上手な人が多いしヽ(*^^*)ノ」

 なるほど。渚さんにとって、ツーショットダイヤルは、日頃のストレスを解消する場所。ある意味、自由になれるパラダイス?
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